← 前のページへ戻る材種・材質記号一覧

9S20 材料資料

出典記録は計1件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。

質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。

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材料ニーズの評価

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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。

実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。

製品と加工能力を見る

9S20 · EN ISO 683-4-2018

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料分類
快削鋼
詳細分類
快削鋼
材料形状
快削鋼の半製品、棒鋼及び線材。受渡状態と寸法条件は説明を参照
原記録の状態に関する説明
標準原文確認済み
標準の版
EN ISO 683-4:2018
表の位置
Table 2 and notes a–c; Table 3; 1,6.3,7.1,7.3
PDFのPDF上のページ
1、5、7、10、13、14、15
単位
質量分率(wt%)
分析の種類
溶鋼/溶湯分析

炭素当量の参考値

以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。

表2:標準条件はP≤0.11%;標準条件はSi≤0.05%
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0300–0.1917 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
表2:標準条件はP≤0.11%;協定および特殊酸化物の保証がある場合だけSi0.10–0.40%
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0333–0.2033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
表2:注文時の協定があるP0.06–0.11%のみ。通常条件はSi≤0.05%
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0300–0.1917 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
表2:注文時の協定があるP0.06–0.11%のみ。協定があり、かつ指定の特殊酸化物が保証されるSi0.10–0.40%のみ
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0333–0.2033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
表2:注文時の協定があるP≤0.05%のみ。通常条件はSi≤0.05%
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0300–0.1917 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
表2:注文時の協定があるP≤0.05%のみ。協定があり、かつ指定の特殊酸化物が保証されるSi0.10–0.40%のみ
IIW / CEV:0.1000–0.3300 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cr、Mo、V、Ni、Cu。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0333–0.2033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Cu、Cr、Ni、Mo、V、B。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0600–0.2500 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Cr、Cu、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si≤ 0.05(下限の記載なし)
Mn0.6 ~ 1.2
P≤ 0.11(下限の記載なし)
S0.15 ~ 0.25

適用範囲と制限

EN ISO683-4:2018の正式本文に基づき、実際に読み取ったのはDIN EN ISO683-4:2018-09である。欧州の前書きにて修正なくISO683-4:2016を採用することを確認済みであり、2018はEN採用規格の版年であるが、採用したISO版は依然として2016である。範囲には表2に列挙された快削鋼の半製品、棒材および線材を含む。みがき棒鋼については別途ISO683-18を参照し、異なる製品規格を自動的に混同させない。表2は溶鋼/溶湯分析である。表3の製品分析の許容差は、注文要求がある場合のみ別途検証し、同一ヒートの±偏差が同時に両側で上限・下限を超えることはない。Pb含有およびPb非含有の材種をそれぞれ記録し、横線は0を記入しない。非熱処理グループの低Si標準値と、特殊酸化物保証下の合意Si0.10–0.40%は区別する。Pの標準最大0.11%、合意0.06–0.11%、または合意最大0.05%をそれぞれ選択し、合意条件を自動的に採用しない。記載のない元素は買主の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。Ca、Se、Teなどの切削性改善のための添加は合意し、かつ検査書類の報告書に記載する必要があり、欠落項目に基づいて完全な炭素当量を計算しない。表1:未処理+Uは半製品、棒材および線材に適用する。+QTの受渡状態は表1に列挙された棒材のみ。未処理製品の合意は、試験片を熱処理した後に到達可能な性能を参考とするものであり、線材の受渡時に既に調質されていることと同義ではない。表4–6の+U硬度と、紛争仲裁時の引張強さは区別する。紛争発生時は引張強さに基づき判定し、調質後の性能を未処理受渡状態の代替として適用してはならない。35SMn20/35SMnPb20は表6の+QT最初と最後の直径区間に数値が列挙されていないため、横線を0と記入したり、隣接する直径から外挿したりしない。44SMn28グループの先頭二区分の硬度の括弧は原文通りに保持し、括弧の意味および保証範囲は別途検証する。引張試験片は表7およびISO6892-1に従い、比例標点距離はL0=5.65√S0とする。サンプリング位置、断面積、検査ロットおよび検査書類の要求は別途検証する。7.3に基づき、高S/P快削鋼は通常、溶接を推奨しない。冷間圧造またはその他の冷間成形の適用性についても、実物および合意と合わせて確認する必要があり、材料検索は加工への適用または供給保証を意味しない。

化学成分の適用条件

EN ISO683-4:2018の正式本文に基づき、実際に読み取ったのはDIN EN ISO683-4:2018-09である。欧州の前書きにて修正なくISO683-4:2016を採用することを確認済みであり、2018はEN採用規格の版年であるが、採用したISO版は依然として2016である。範囲には表2に列挙された快削鋼の半製品、棒材および線材を含む。みがき棒鋼については別途ISO683-18を参照し、異なる製品規格を自動的に混同させない。表2は溶鋼/溶湯分析である。表3の製品分析の許容差は、注文要求がある場合のみ別途検証し、同一ヒートの±偏差が同時に両側で上限・下限を超えることはない。Pb含有およびPb非含有の材種をそれぞれ記録し、横線は0を記入しない。非熱処理グループの低Si標準値と、特殊酸化物保証下の合意Si0.10–0.40%は区別する。Pの標準最大0.11%、合意0.06–0.11%、または合意最大0.05%をそれぞれ選択し、合意条件を自動的に採用しない。記載のない元素は買主の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。Ca、Se、Teなどの切削性改善のための添加は合意し、かつ検査書類の報告書に記載する必要があり、欠落項目に基づいて完全な炭素当量を計算しない。表1:未処理+Uは半製品、棒材および線材に適用する。+QTの受渡状態は表1に列挙された棒材のみ。未処理製品の合意は、試験片を熱処理した後に到達可能な性能を参考とするものであり、線材の受渡時に既に調質されていることと同義ではない。表4–6の+U硬度と、紛争仲裁時の引張強さは区別する。紛争発生時は引張強さに基づき判定し、調質後の性能を未処理受渡状態の代替として適用してはならない。35SMn20/35SMnPb20は表6の+QT最初と最後の直径区間に数値が列挙されていないため、横線を0と記入したり、隣接する直径から外挿したりしない。44SMn28グループの先頭二区分の硬度の括弧は原文通りに保持し、括弧の意味および保証範囲は別途検証する。引張試験片は表7およびISO6892-1に従い、比例標点距離はL0=5.65√S0とする。サンプリング位置、断面積、検査ロットおよび検査書類の要求は別途検証する。7.3に基づき、高S/P快削鋼は通常、溶接を推奨しない。冷間圧造またはその他の冷間成形の適用性についても、実物および合意と合わせて確認する必要があり、材料検索は加工への適用または供給保証を意味しない。

条件分岐の原記録

表2:標準条件はP≤0.11%;標準条件はSi≤0.05%

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si≤ 0.05(下限の記載なし)
Mn0.6 ~ 1.2
P≤ 0.11(下限の記載なし)
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
合意による定めが必要
いいえ

表2:標準条件はP≤0.11%;協定および特殊酸化物の保証がある場合だけSi0.10–0.40%

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si0.1 ~ 0.4
Mn0.6 ~ 1.2
P≤ 0.11(下限の記載なし)
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
出典の適用条件の要求事項
  • 脚注
    表2b/c
    原文の条件説明
    選択したP/Si例外には注文合意が必要であり、Si例外にはさらに特殊な酸化物形成保証が必要である。成分の逆照合は、合意および冶金学的証拠を自動的に検証するものではない。
    自動判定機能を実装済み
    いいえ
合意による定めが必要
はい

表2:注文時の協定があるP0.06–0.11%のみ。通常条件はSi≤0.05%

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si≤ 0.05(下限の記載なし)
Mn0.6 ~ 1.2
P0.06 ~ 0.11
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
出典の適用条件の要求事項
  • 脚注
    表2b/c
    原文の条件説明
    選択したP/Si例外には注文合意が必要であり、Si例外にはさらに特殊な酸化物形成保証が必要である。成分の逆照合は、合意および冶金学的証拠を自動的に検証するものではない。
    自動判定機能を実装済み
    いいえ
合意による定めが必要
はい

表2:注文時の協定があるP0.06–0.11%のみ。協定があり、かつ指定の特殊酸化物が保証されるSi0.10–0.40%のみ

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si0.1 ~ 0.4
Mn0.6 ~ 1.2
P0.06 ~ 0.11
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
出典の適用条件の要求事項
  • 脚注
    表2b/c
    原文の条件説明
    選択したP/Si例外には注文合意が必要であり、Si例外にはさらに特殊な酸化物形成保証が必要である。成分の逆照合は、合意および冶金学的証拠を自動的に検証するものではない。
    自動判定機能を実装済み
    いいえ
合意による定めが必要
はい

表2:注文時の協定があるP≤0.05%のみ。通常条件はSi≤0.05%

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si≤ 0.05(下限の記載なし)
Mn0.6 ~ 1.2
P≤ 0.05(下限の記載なし)
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
出典の適用条件の要求事項
  • 脚注
    表2b/c
    原文の条件説明
    選択したP/Si例外には注文合意が必要であり、Si例外にはさらに特殊な酸化物形成保証が必要である。成分の逆照合は、合意および冶金学的証拠を自動的に検証するものではない。
    自動判定機能を実装済み
    いいえ
合意による定めが必要
はい

表2:注文時の協定があるP≤0.05%のみ。協定があり、かつ指定の特殊酸化物が保証されるSi0.10–0.40%のみ

元素化学成分の要求事項
C≤ 0.13(下限の記載なし)
Si0.1 ~ 0.4
Mn0.6 ~ 1.2
P≤ 0.05(下限の記載なし)
S0.15 ~ 0.25
組合せ制限
出典の適用条件の要求事項
  • 脚注
    表2b/c
    原文の条件説明
    選択したP/Si例外には注文合意が必要であり、Si例外にはさらに特殊な酸化物形成保証が必要である。成分の逆照合は、合意および冶金学的証拠を自動的に検証するものではない。
    自動判定機能を実装済み
    いいえ
合意による定めが必要
はい

条件分岐の選択が必要

はい

確認内容

EN ISO683-4:2018表2および合意P/Si条件を検証済み。ISOで採用した版は2016であり、選択した受渡状態および直径に基づき性能を確認すること。

製品分析の許容差の適用規則

出典の表
表3
分析の種類
製品分析のみ
C
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.3
    正の許容差
    0.02
    負の許容差
    0.02
  • 溶鋼/溶湯分析の上限が次の値を超える:
    0.3
    溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.5
    正の許容差
    0.03
    負の許容差
    0.03
Si
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.05
    正の許容差
    0.01
    負の許容差
    0.01
  • 溶鋼/溶湯分析の上限が次の値を超える:
    0.05
    溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.4
    正の許容差
    0.03
    負の許容差
    0.03
Mn
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    1.0
    正の許容差
    0.04
    負の許容差
    0.04
  • 溶鋼/溶湯分析の上限が次の値を超える:
    1.0
    溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    1.7
    正の許容差
    0.06
    負の許容差
    0.06
P
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.06
    正の許容差
    0.008
    負の許容差
    0.008
  • 溶鋼/溶湯分析の上限が次の値を超える:
    0.06
    溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.11
    正の許容差
    0.02
    負の許容差
    0.02
S
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.33
    正の許容差
    0.03
    負の許容差
    0.03
  • 溶鋼/溶湯分析の上限が次の値を超える:
    0.33
    溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.4
    正の許容差
    0.04
    負の許容差
    0.04
Pb
  • 溶鋼/溶湯分析の上限は次の値以下:
    0.35
    正の許容差
    0.03
    負の許容差
    0.02
同一溶解で正負両方向の許容差を同時に適用できる
いいえ
溶鋼/溶湯分析の要求の緩和への使用
いいえ
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