C67S 材料資料
出典記録は計5件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
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実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
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C67S · DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ばね鋼
- 詳細分類
- ばね鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
- 表の位置
- 表1及び注a、表2の分析区分上の制限
- PDFのPDF上のページ
- 1、6
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.65 ~ 0.73 |
| Si | 0.15 ~ 0.35 |
| Mn | 0.6 ~ 0.9 |
| Cr | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
化学成分の適用条件
DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。 / 冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。 / 表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。 / 表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。 / AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
確認内容
正式原文の全15行及び脚注を目視照合済みC67S · EN 10132-2021
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ばね鋼
- 詳細分類
- ばね鋼
- 材料形状
- 狭幅帯のみ
- 原記録の状態に関する説明
- 旧版の参考資料
- 標準の版
- DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
- 表の位置
- 表1及び注a、表2の分析区分上の制限
- PDFのPDF上のページ
- 1、6
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.65 ~ 0.73 |
| Si | 0.15 ~ 0.35 |
| Mn | 0.6 ~ 0.9 |
| Cr | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
対象のEN10132:2021原文は未確認。現在はDIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)の同材種の旧版参考だけを採用しており、2021版の要求、適用範囲または供給品の適合を証明しない。 DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
化学成分の適用条件
対象のEN10132:2021原文は未確認。現在はDIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)の同材種の旧版参考だけを採用しており、2021版の要求、適用範囲または供給品の適合を証明しない。 DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
確認内容
対象のEN10132:2021原文は未確認。現在はDIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)の同材種の旧版参考だけを採用しており、2021版の要求、適用範囲または供給品の適合を証明しない。C67S · EN 10132-4-2002
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ばね鋼
- 詳細分類
- ばね鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 旧版の参考資料
- 標準の版
- DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
- 表の位置
- 表1及び注a、表2の分析区分上の制限
- PDFのPDF上のページ
- 1、6
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.65 ~ 0.73 |
| Si | 0.15 ~ 0.35 |
| Mn | 0.6 ~ 0.9 |
| Cr | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
現在の化学成分表示はDIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)原文のデータによる。元の記録にはEN 10132-4-2002と記載されているが、その版の原文は未入手であり、版間の差異は未確認である。 DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
化学成分の適用条件
DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。 / 冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。 / 表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。 / 表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。 / AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
確認内容
現在の化学成分表示はDIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)原文のデータによる。元の記録にはEN 10132-4-2002と記載されているが、その版の原文は未入手であり、版間の差異は未確認である。C67S · DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 狭幅帯のみ
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10132-4-2000(+AC:2002)
- 表の位置
- 表1及び注a、表2の分析区分上の制限
- PDFのPDF上のページ
- 1、6
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.65 ~ 0.73 |
| Si | 0.15 ~ 0.35 |
| Mn | 0.6 ~ 0.9 |
| Cr | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
化学成分の適用条件
DINの正式なドイツ語2003-04採用版EN10132-4:2000+AC:2002、PDF6表1の溶鋼/溶湯分析質量分率wt%。 / 冷間圧延狭幅鋼帯の熱処理用途であり、ばね鋼およびその他の特殊用途を冷間圧造用線材の供給根拠とは自動認定しない。 / 表2の製品分析許容差を別記し、表1の標準ヒート成分範囲と混合しない。±許容差について、同じヒートで上側と下側の両方へ同時に逸脱してはならない。 / 表に記載のない元素を注文者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。 / AC:2002は表3の焼なまし/軽いスキンパス後の性能を訂正する。今回は全表の1化学成分だけを照合し、機械的性質は別途確認する。
確認内容
正式原文の全15行及び脚注を目視照合済みC67S · GB /T 959.1-2017
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ばね鋼
- 詳細分類
- ばね鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.65 ~ 0.73 |
| Cr | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Mn | 0.6 ~ 0.9 |
| Mo | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| Si | 0.15 ~ 0.35 |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。