X6CR17 材料資料
出典記録は計13件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
X6CR17 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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X6Cr17 · EN 10263-5-2001
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- フェライト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10263-5-2001
- 表の位置
- Tabelle2および注a–e;表3は偏差の根拠のみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、8、9
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
実際にはDIN EN10263-5:2002-02を採用し、ドイツ語版規格EN10263-5:2001、PDF8表2および注a–eに基づく。デフォルトの溶鋼・溶湯の成分はwt%とする。製品偏差は別途表3に従い、偏差を溶鋼のデフォルト範囲に重ね合わせてはならない。列記されていない元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解の完了を除く)。残留元素が性能および用途を損なってはならない。旧表では2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨オプションを複製しない。Ti安定化銘柄5×C≤Ti≤0.70%は、実測値Cと連動して検証し、Tiを含まない材種には適用しない。冷間圧造・冷間押出しの規格範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能については依然として確認が必要である。
化学成分の適用条件
実際の採用規格はDIN EN10263-5:2002-02、ドイツ語採用版はEN10263-5:2001。PDF8表2および注a–e。 / 標準溶鋼・溶湯の成分wt%。製品許容差は表3に従って別途確認し、標準ヒート成分範囲に加算しない。 / 記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。残留元素は性能および用途を損なってはならない。 / 旧表は2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨の選択肢を複写しない。 / Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%。実測Cで連動して確認する。Tiのない材種へ適用しない。 / 冷間圧造・冷間押出し規格の範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能は引き続き確認が必要である。
条件分岐の原記録
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
旧版原文の表紙、表2の全19銘柄および脚注の視覚的照合X6Cr17 · ISO 4954
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 冷間圧造用ワイヤ
- 原記録の状態に関する説明
- 出典の版は特定済み。化学成分の確認は未完了
- 標準の版
- ISO 4954:2018
- 表の位置
- 表D.2
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16 ~ 18 |
適用範囲と制限
化学成分の根拠はISO 4954:2018。製品には版の記載がなく、契約の適用版は確認が必要。
化学成分の適用条件
ISO 4954:2018の表D.2は溶鋼/溶湯分析である。単一数値は上限であり、ダッシュはゼロではない。 / 製品分析の許容差は規格の表2/3に従って別記し、溶鋼/溶湯分析成分範囲を直接緩和しない。 / 溶解の仕上げ処理に必要な場合を除き、購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない。 / 注eは冷間成形性改善のため注文協定C≤0.04%を推奨する。表記は引き続きC≤0.08%である。
確認内容
化学成分の根拠はISO 4954:2018。製品には版の記載がなく、契約の適用版は確認が必要。対応製品を確認 →X6Cr17 · ISO 4954-2018
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- ISO 4954:2018
- 表の位置
- 表D.2
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16 ~ 18 |
適用範囲と制限
ISO 4954:2018の表D.2は溶鋼/溶湯分析である。単一の数値は上限であり、ダッシュはゼロではない。製品分析の許容差は標準の表2/3に従って別途示し、溶鋼/溶湯分析の成分範囲を直接緩和しない。未記載の元素は購入者の同意なく意図的に添加しない。ただし、製鋼工程の完了に必要な場合を除く。注eは冷間成形性改善のため注文協定C≤0.04%を推奨する。表記は引き続きC≤0.08%である。
化学成分の適用条件
ISO 4954:2018の表D.2は溶鋼/溶湯分析である。単一数値は上限であり、ダッシュはゼロではない。 / 製品分析の許容差は規格の表2/3に従って別記し、溶鋼/溶湯分析成分範囲を直接緩和しない。 / 溶解の仕上げ処理に必要な場合を除き、購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない。 / 注eは冷間成形性改善のため注文協定C≤0.04%を推奨する。表記は引き続きC≤0.08%である。
確認内容
規格原文の表D.2および脚注を確認済みX6Cr17 · EN 10263-5-2017
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10263-5-2017
- 表の位置
- Table 3 and footnotes a–e
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表3 デフォルト成分
切削性能条件S 0.015–0.030%
溶接性能条件S 0.008–0.030%
研磨性能推奨値S≤0.015%
表3 デフォルト成分。冷間成形C≤0.04%は合意済み
切削性能条件S 0.015–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
溶接性能条件S 0.008–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
研磨性能推奨値S≤0.015%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
溶鋼/溶湯分析の質量分率wt%。製品許容差は表4に従って別途確認する。表3注bの被削性、溶接性および研磨性に関する硫黄含有量条件を個別に保持し、異なる要求を同時に強制適用しない。Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%を要求し、実測C/Tiに基づいて連動して確認する必要がある。本規格は冷間圧造・冷間押出し用ステンレス鋼に使用される。供給状態/寸法/表面/機械的性質は引き続き独立して確認する必要がある。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。注c:冷間成形性を改善するため、引合い・注文時にC≤0.04%を合意できる。標準の表記は≤0.08%。
化学成分の適用条件
溶鋼/溶湯分析の質量分率wt%。製品許容差は表4に従って別途確認する。表3注bの被削性、溶接性および研磨性に関する硫黄含有量条件を個別に保持し、異なる要求を同時に強制適用しない。Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%を要求し、実測C/Tiに基づいて連動して確認する必要がある。本規格は冷間圧造・冷間押出し用ステンレス鋼に使用される。供給状態/寸法/表面/機械的性質は引き続き独立して確認する必要がある。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。注c:冷間成形性を改善するため、引合い・注文時にC≤0.04%を合意できる。標準の表記は≤0.08%。
条件分岐の原記録
表3 デフォルト成分
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
切削性能条件S 0.015–0.030%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
溶接性能条件S 0.008–0.030%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
研磨性能推奨値S≤0.015%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
表3 デフォルト成分。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
切削性能条件S 0.015–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
溶接性能条件S 0.008–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
研磨性能推奨値S≤0.015%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
英語原文の表3及び脚注を照合済みX6Cr17 · DIN EN 10263-5-2002
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10263-5-2002
- 表の位置
- Tabelle2および注a–e;表3は偏差の根拠のみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、8、9
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
原ウェブページにはDIN EN 10263-5-2018と表記されている。;本記録の成分は実際にはDIN EN 10263-5-2002から確認されており、現在は根拠資料に基づき2002版と明記している。2018版については別途、独立した全表記録を参照すること。実際の採用規格はDIN EN10263-5:2002-02、ドイツ語採用版はEN10263-5:2001。PDF8表2および注a–e。標準溶鋼・溶湯の成分wt%。製品許容差は表3に従って別途確認し、標準ヒート成分範囲に加算しない。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。残留元素は性能および用途を損なってはならない。旧表は2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨の選択肢を複写しない。Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%。実測Cで連動して確認する。Tiのない材種へ適用しない。冷間圧造・冷間押出し規格の範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能は引き続き確認が必要である。
化学成分の適用条件
実際の採用規格はDIN EN10263-5:2002-02、ドイツ語採用版はEN10263-5:2001。PDF8表2および注a–e。 / 標準溶鋼・溶湯の成分wt%。製品許容差は表3に従って別途確認し、標準ヒート成分範囲に加算しない。 / 記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。残留元素は性能および用途を損なってはならない。 / 旧表は2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨の選択肢を複写しない。 / Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%。実測Cで連動して確認する。Tiのない材種へ適用しない。 / 冷間圧造・冷間押出し規格の範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能は引き続き確認が必要である。
条件分岐の原記録
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
原ウェブページにはDIN EN 10263-5-2018と表記されている。;本記録の成分は実際にはDIN EN 10263-5-2002から確認されており、現在は根拠資料に基づき2002版と明記している。2018版については別途、独立した全表記録を参照すること。X6Cr17 · DIN EN 10263-5-2002
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10263-5-2002
- 表の位置
- Tabelle2および注a–e;表3は偏差の根拠のみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、8、9
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
実際にはDIN EN10263-5:2002-02を採用し、ドイツ語版規格EN10263-5:2001、PDF8表2および注a–eに基づく。デフォルトの溶鋼・溶湯の成分はwt%とする。製品偏差は別途表3に従い、偏差を溶鋼のデフォルト範囲に重ね合わせてはならない。列記されていない元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解の完了を除く)。残留元素が性能および用途を損なってはならない。旧表では2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨オプションを複製しない。Ti安定化銘柄5×C≤Ti≤0.70%は、実測値Cと連動して検証し、Tiを含まない材種には適用しない。冷間圧造・冷間押出しの規格範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能については依然として確認が必要である。
化学成分の適用条件
実際の採用規格はDIN EN10263-5:2002-02、ドイツ語採用版はEN10263-5:2001。PDF8表2および注a–e。 / 標準溶鋼・溶湯の成分wt%。製品許容差は表3に従って別途確認し、標準ヒート成分範囲に加算しない。 / 記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。残留元素は性能および用途を損なってはならない。 / 旧表は2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨の選択肢を複写しない。 / Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%。実測Cで連動して確認する。Tiのない材種へ適用しない。 / 冷間圧造・冷間押出し規格の範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能は引き続き確認が必要である。
条件分岐の原記録
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
旧版原文の表紙、表2の全19銘柄および脚注の視覚的照合X6Cr17 · DIN EN 10263-5-2002
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10263-5-2002
- 表の位置
- Tabelle2および注a–e;表3は偏差の根拠のみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、8、9
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
実際にはDIN EN10263-5:2002-02を採用し、ドイツ語版規格EN10263-5:2001、PDF8表2および注a–eに基づく。デフォルトの溶鋼・溶湯の成分はwt%とする。製品偏差は別途表3に従い、偏差を溶鋼のデフォルト範囲に重ね合わせてはならない。列記されていない元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解の完了を除く)。残留元素が性能および用途を損なってはならない。旧表では2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨オプションを複製しない。Ti安定化銘柄5×C≤Ti≤0.70%は、実測値Cと連動して検証し、Tiを含まない材種には適用しない。冷間圧造・冷間押出しの規格範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能については依然として確認が必要である。
化学成分の適用条件
実際の採用規格はDIN EN10263-5:2002-02、ドイツ語採用版はEN10263-5:2001。PDF8表2および注a–e。 / 標準溶鋼・溶湯の成分wt%。製品許容差は表3に従って別途確認し、標準ヒート成分範囲に加算しない。 / 記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。残留元素は性能および用途を損なってはならない。 / 旧表は2017版の硫黄含有量の条件別規定を採用しておらず、新版の切削/溶接/研磨の選択肢を複写しない。 / Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%。実測Cで連動して確認する。Tiのない材種へ適用しない。 / 冷間圧造・冷間押出し規格の範囲であり、実際の供給、寸法、受渡状態および性能は引き続き確認が必要である。
条件分岐の原記録
旧版 表2 溶鋼/溶湯分析デフォルト値
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:引合い・注文時の協定による冷間成形性改善用C≤0.04%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
旧版原文の表紙、表2の全19銘柄および脚注の視覚的照合X6Cr17 · EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表2及び注a/b/c。フェライト系耐食鋼の全21材種
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、7、8
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
注b:研磨性の推奨S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
EN10088-1:2005の表2の鋳造/溶鋼・溶湯分析、質量分率wt%。正式なSIST採用規格のプレビューPDF8にある完全な表2。プレビューは標準の全文ではない。注a:未記載の元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶製の完了に必要な場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留元素の上限も独自に補わない。注bはb表示のある材種だけに適用する。Sは選択した製品および性能条件ごとに確認し、表全体へ適用を広げない。Ti/Nb/ZrとC/Nの連動する最小値は独立して保持する。表にNの上限が示されていなくてもゼロを補わない。Nの実測値がない場合、該当する連動条件を確認できない。本部はステンレス鋼の一覧であり、具体的な製品の受渡要求および機械的性質の要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適合性、供給又は異なる国の版の同等性を自動的には認定しない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表2の鋳造時/溶鋼/溶湯分析質量分率wt%、正式なSIST採用規格プレビューPDF8の完全な表2。プレビューは規格全体ではない。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留上限も独自に記入しない。 / 注bはb表示のある材種だけに適用し、Sは選択した製品および性能条件に従って個別に確認する。表全体へ拡張しない。 / Ti/Nb/ZrとC/Nの連動最小値を独立して保持する。表にN上限が示されていない場合、ゼロで補完しない。実測Nが欠ける場合、対応する連動条件を確認できない。 / 本部はステンレス鋼名録であり、具体的な製品の受渡しおよび機械的要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適性、供給または各国版の同等性を自動認定しない。
組合せ制限
- 同一ヒート・ロットのデータでの確認が必要な元素
条件分岐の原記録
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:研磨性の推奨S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式原文の表2の全21行及び脚注を目視確認済み。安定化条件は明示された選択肢のみを保持X6Cr17 · EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表2及び注a/b/c。フェライト系耐食鋼の全21材種
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、7、8
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
注b:研磨性の推奨S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
EN10088-1:2005の表2の鋳造/溶鋼・溶湯分析、質量分率wt%。正式なSIST採用規格のプレビューPDF8にある完全な表2。プレビューは標準の全文ではない。注a:未記載の元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶製の完了に必要な場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留元素の上限も独自に補わない。注bはb表示のある材種だけに適用する。Sは選択した製品および性能条件ごとに確認し、表全体へ適用を広げない。Ti/Nb/ZrとC/Nの連動する最小値は独立して保持する。表にNの上限が示されていなくてもゼロを補わない。Nの実測値がない場合、該当する連動条件を確認できない。本部はステンレス鋼の一覧であり、具体的な製品の受渡要求および機械的性質の要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適合性、供給又は異なる国の版の同等性を自動的には認定しない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表2の鋳造時/溶鋼/溶湯分析質量分率wt%、正式なSIST採用規格プレビューPDF8の完全な表2。プレビューは規格全体ではない。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留上限も独自に記入しない。 / 注bはb表示のある材種だけに適用し、Sは選択した製品および性能条件に従って個別に確認する。表全体へ拡張しない。 / Ti/Nb/ZrとC/Nの連動最小値を独立して保持する。表にN上限が示されていない場合、ゼロで補完しない。実測Nが欠ける場合、対応する連動条件を確認できない。 / 本部はステンレス鋼名録であり、具体的な製品の受渡しおよび機械的要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適性、供給または各国版の同等性を自動認定しない。
組合せ制限
- 同一ヒート・ロットのデータでの確認が必要な元素
条件分岐の原記録
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:研磨性の推奨S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式原文の表2の全21行及び脚注を目視確認済み。安定化条件は明示された選択肢のみを保持X6Cr17 · NF EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 採用する標準の化学成分根拠は確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表2及び注a/b/c。フェライト系耐食鋼の全21材種
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、7、8
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
注b:研磨性の推奨S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
NF EN 10088-1:2005はEN 10088-1:2005(EN 10088-1-2005)を採用する。成分の実際の出典ファイルおよび表番号はデータ根拠を参照する。EN10088-1:2005の表2の鋳造/溶鋼・溶湯分析、質量分率wt%。正式なSIST採用規格のプレビューPDF8にある完全な表2。プレビューは標準の全文ではない。注a:未記載の元素は、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶製の完了に必要な場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留元素の上限も独自に補わない。注bはb表示のある材種だけに適用する。Sは選択した製品および性能条件ごとに確認し、表全体へ適用を広げない。Ti/Nb/ZrとC/Nの連動する最小値は独立して保持する。表にNの上限が示されていなくてもゼロを補わない。Nの実測値がない場合、該当する連動条件を確認できない。本部はステンレス鋼の一覧であり、具体的な製品の受渡要求および機械的性質の要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適合性、供給又は異なる国の版の同等性を自動的には認定しない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表2の鋳造時/溶鋼/溶湯分析質量分率wt%、正式なSIST採用規格プレビューPDF8の完全な表2。プレビューは規格全体ではない。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄はゼロではなく、残留上限も独自に記入しない。 / 注bはb表示のある材種だけに適用し、Sは選択した製品および性能条件に従って個別に確認する。表全体へ拡張しない。 / Ti/Nb/ZrとC/Nの連動最小値を独立して保持する。表にN上限が示されていない場合、ゼロで補完しない。実測Nが欠ける場合、対応する連動条件を確認できない。 / 本部はステンレス鋼名録であり、具体的な製品の受渡しおよび機械的要求は対応する製品規格に従う必要がある。冷間圧造への適性、供給または各国版の同等性を自動認定しない。
組合せ制限
- 同一ヒート・ロットのデータでの確認が必要な元素
条件分岐の原記録
表2の通常の硫黄上限。注bの長尺材条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:棒、線材、鋼線、形鋼、光輝製品及び該当する半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:被削性の改善のためS .015–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:溶接性の改善のためS .008–.030を推奨し、許容する
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注b:研磨性の推奨S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式な標準採用関係及び対応するENの化学成分原文は確認済み。国の採用標準の本文全体を一ページずつ確認したものではないX6Cr17 · ISO 15510-2014
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- ISO 15510-2014
- 表の位置
- Table1の本材種・材質の行。注a及び該当脚注(発行プラットフォームの原文)
- PDFのPDF上のページ
- 13
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表1の基本範囲:C≤0.08%
注iは溶接性または高強度鋼線などの特定用途を対象とし、協定によりC≤0.12%を定めることができる。協定がなければ採用しない
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
化学成分の適用条件
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
条件分岐の原記録
表1の基本範囲:C≤0.08%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
注iは溶接性または高強度鋼線などの特定用途を対象とし、協定によりC≤0.12%を定めることができる。協定がなければ採用しない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.12(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
本銘柄表の1行は正式なPDFに基づき照合済み。関連する原文の脚注は別途、発行プラットフォームの証跡として保存。標準の全文および力学特性は別途検証すること。X6Cr17 · DIN EN 10263-5-2018
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- DIN EN 10263-5:2018-02
- 表の位置
- Tabelle 3及び脚注a–e。Tabelle 4の製品分析の許容差は別途確認
- PDFのPDF上のページ
- 1、10、11
- 単位
- 質量分率(wt%)
- 分析の種類
- 溶鋼/溶湯分析
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表3 デフォルト成分
切削性能条件S 0.015–0.030%
溶接性能条件S 0.008–0.030%
研磨性能推奨値S≤0.015%
表3 デフォルト成分。冷間成形C≤0.04%は合意済み
切削性能条件S 0.015–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
溶接性能条件S 0.008–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
研磨性能推奨値S≤0.015%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
適用範囲と制限
DIN EN 10263-5:2018-02はEN 10263-5:2017のドイツ語版である。本項はドイツ正式版の表3の溶鋼/溶湯分析および脚注に従って照合する。溶鋼/溶湯分析の質量分率wt%。製品許容差は表4に従って別途確認する。表3注bの被削性、溶接性および研磨性に関する硫黄含有量条件を個別に保持し、異なる要求を同時に強制適用しない。Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%を要求し、実測C/Tiに基づいて連動して確認する必要がある。本規格は冷間圧造・冷間押出し用ステンレス鋼に使用される。供給状態/寸法/表面/機械的性質は引き続き独立して確認する必要がある。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。注c:冷間成形性を改善するため、引合い・注文時にC≤0.04%を合意できる。標準の表記は≤0.08%。
化学成分の適用条件
DIN EN 10263-5:2018-02はEN 10263-5:2017のドイツ語版である。本項はドイツ正式版の表3の溶鋼/溶湯分析および脚注に従って照合する。溶鋼/溶湯分析の質量分率wt%。製品許容差は表4に従って別途確認する。表3注bの被削性、溶接性および研磨性に関する硫黄含有量条件を個別に保持し、異なる要求を同時に強制適用しない。Ti安定化材種は5×C≤Ti≤0.70%を要求し、実測C/Tiに基づいて連動して確認する必要がある。本規格は冷間圧造・冷間押出し用ステンレス鋼に使用される。供給状態/寸法/表面/機械的性質は引き続き独立して確認する必要がある。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。未規定はゼロとして計算しない。注c:冷間成形性を改善するため、引合い・注文時にC≤0.04%を合意できる。標準の表記は≤0.08%。
条件分岐の原記録
表3 デフォルト成分
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
切削性能条件S 0.015–0.030%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
溶接性能条件S 0.008–0.030%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
研磨性能推奨値S≤0.015%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
表3 デフォルト成分。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
切削性能条件S 0.015–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
溶接性能条件S 0.008–0.030%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
研磨性能推奨値S≤0.015%。冷間成形C≤0.04%は合意済み
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 16.0 ~ 18.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
DIN EN 10263-5:2018-02ドイツ正式版の表3第17行および注a–eを確認済み。EN 10263-5:2017を採用する。X6Cr17 · EN 10263
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 引抜きワイヤ
- 確認状況
- ウェブサイト公開済み。原文の確認は未完了
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Cr | 16 ~ 18 |
| Mn | ≤ 1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
Creation Groupウェブサイトの公開済み技術ページを優先する。成分の逆検索はローカルの参考範囲で補完し、最終的には当該製品ページの適用規格、技術協定および実際の検証を基準とする。
対応製品を確認 →