X5CRNIN19-9 材料資料
出典記録は計9件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
X5CRNIN19-9 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
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X5CrNiN19-9 · NF EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 採用する標準の化学成分根拠は確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表4および続表/注a–e、全50オーステナイト系耐食鋼グレード
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、11、12
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
通常の硫黄要求。通常条件はNi。冷間圧造のCu例外は未選択であり、原表のCu要求による
デフォルトのS要求;デフォルトのNi;注cは冷間圧造/冷間押出しに適用する場合、Cu≤1.0%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
適用範囲と制限
NF EN 10088-1:2005はEN 10088-1:2005を採用する。成分は同名のEN原表から取得する。EN10088-1:2005表4および続表、溶鋼/溶湯分析wt%。正式なSIST採用規格プレビューPDF11/12の全50材種および脚注。注a:購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロで補完しない。注b:b表示のある材種だけについてSを長材および性能に従って個別に選択する。注d:記載された鋼番号だけに特別な理由でNi上限の引上げを認め、全材種へ一般適用してはならない。注c:冷間圧造/冷間押出し用途ではCuは最大1.0%。今回は原表のCuが空欄の材種だけにこの条件経路を提供する。既存のCu合金範囲は原値を保持し、そのCu例外を自動変更していない。Ti≥5C/Nb≥10CおよびTi≥8(C+N)の連動を保持する。記載のないN上限をゼロで補完しない。注e:高硫黄快削鋼の原文は皮膚接触に関する法規上の問題を示すが、歴史的な注意だけを保持し、2005本文に基づいて現在の適合を表明しない。名録成分および冷間圧造のCu例外だけでは材料全体の冷間圧造性能や当社の供給を証明できない。機械的性質および製品規格は別途確認し、各国の採用規格を自動的に同等とは扱わない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表4および続表、溶鋼/溶湯分析wt%。正式なSIST採用規格プレビューPDF11/12の全50材種および脚注。 / 注a:購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロで補完しない。 / 注b:b表示のある材種だけについてSを長材および性能に従って個別に選択する。注d:記載された鋼番号だけに特別な理由でNi上限の引上げを認め、全材種へ一般適用してはならない。 / 注c:冷間圧造/冷間押出し用途ではCuは最大1.0%。今回は原表のCuが空欄の材種だけにこの条件経路を提供する。既存のCu合金範囲は原値を保持し、そのCu例外を自動変更していない。 / Ti≥5C/Nb≥10CおよびTi≥8(C+N)の連動を保持する。記載のないN上限をゼロで補完しない。 / 注e:高硫黄快削鋼の原文は皮膚接触に関する法規上の問題を示すが、歴史的な注意だけを保持し、2005本文に基づいて現在の適合を表明しない。 / 名録成分および冷間圧造のCu例外だけでは材料全体の冷間圧造性能や当社の供給を証明できない。機械的性質および製品規格は別途確認し、各国の採用規格を自動的に同等とは扱わない。
条件分岐の原記録
通常の硫黄要求。通常条件はNi。冷間圧造のCu例外は未選択であり、原表のCu要求による
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
デフォルトのS要求;デフォルトのNi;注cは冷間圧造/冷間押出しに適用する場合、Cu≤1.0%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
| Cu | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
公式の規格採用関係および同名ENの原表は確認済み。フランス版の本文全体はページごとに確認していないX5CrNiN19-9 · ISO 15510-2014
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- ISO 15510-2014
- 表の位置
- Table1の本材種・材質の行。注a及び該当脚注(発行プラットフォームの原文)
- PDFのPDF上のページ
- 7
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.08(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 7.0 ~ 10.5 |
| N | 0.1 ~ 0.3 |
適用範囲と制限
ISO 15510:2014表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%。範囲または下限が示されていない数値は注aに従って上限とし、ダッシュをゼロとは扱わない。成分行は正式版のPDF抜粋を、関連脚注は公開プラットフォームの規格本文Sample部分の表1原文を根拠とする。規格全文および機械的性質が照合済みとは表明していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近いことは直接代替可能という意味ではなく、冷間圧造への適性および供給状態は別途確認する。注fはNbを0.15%まで添加することを認める。本行は固定のNb基本範囲を規定しておらず、任意の添加を必須含有やゼロ含有とは認定しない。
化学成分の適用条件
ISO 15510:2014表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%。範囲または下限が示されていない数値は注aに従って上限とし、ダッシュをゼロとは扱わない。成分行は正式版のPDF抜粋を、関連脚注は公開プラットフォームの規格本文Sample部分の表1原文を根拠とする。規格全文および機械的性質が照合済みとは表明していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近いことは直接代替可能という意味ではなく、冷間圧造への適性および供給状態は別途確認する。注fはNbを0.15%まで添加することを認める。本行は固定のNb基本範囲を規定しておらず、任意の添加を必須含有やゼロ含有とは認定しない。
確認内容
本銘柄表の1行は正式なPDFに基づき照合済み。関連する原文の脚注は別途、発行プラットフォームの証跡として保存。標準の全文および力学特性は別途検証すること。X5CrNiN19-9 · EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表4および続表/注a–e、全50オーステナイト系耐食鋼グレード
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、11、12
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
通常の硫黄要求。通常条件はNi。冷間圧造のCu例外は未選択であり、原表のCu要求による
デフォルトのS要求;デフォルトのNi;注cは冷間圧造/冷間押出しに適用する場合、Cu≤1.0%
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
適用範囲と制限
EN10088-1:2005表4および続表、溶鋼/溶湯分析wt%。正式なSIST採用規格プレビューPDF11/12の全50材種および脚注。注a:購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロで補完しない。注b:b表示のある材種だけについてSを長材および性能に従って個別に選択する。注d:記載された鋼番号だけに特別な理由でNi上限の引上げを認め、全材種へ一般適用してはならない。注c:冷間圧造/冷間押出し用途ではCuは最大1.0%。今回は原表のCuが空欄の材種だけにこの条件経路を提供する。既存のCu合金範囲は原値を保持し、そのCu例外を自動変更していない。Ti≥5C/Nb≥10CおよびTi≥8(C+N)の連動を保持する。記載のないN上限をゼロで補完しない。注e:高硫黄快削鋼の原文は皮膚接触に関する法規上の問題を示すが、歴史的な注意だけを保持し、2005本文に基づいて現在の適合を表明しない。名録成分および冷間圧造のCu例外だけでは材料全体の冷間圧造性能や当社の供給を証明できない。機械的性質および製品規格は別途確認し、各国の採用規格を自動的に同等とは扱わない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表4および続表、溶鋼/溶湯分析wt%。正式なSIST採用規格プレビューPDF11/12の全50材種および脚注。 / 注a:購入者の同意なく記載のない元素を意図的に添加しない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロで補完しない。 / 注b:b表示のある材種だけについてSを長材および性能に従って個別に選択する。注d:記載された鋼番号だけに特別な理由でNi上限の引上げを認め、全材種へ一般適用してはならない。 / 注c:冷間圧造/冷間押出し用途ではCuは最大1.0%。今回は原表のCuが空欄の材種だけにこの条件経路を提供する。既存のCu合金範囲は原値を保持し、そのCu例外を自動変更していない。 / Ti≥5C/Nb≥10CおよびTi≥8(C+N)の連動を保持する。記載のないN上限をゼロで補完しない。 / 注e:高硫黄快削鋼の原文は皮膚接触に関する法規上の問題を示すが、歴史的な注意だけを保持し、2005本文に基づいて現在の適合を表明しない。 / 名録成分および冷間圧造のCu例外だけでは材料全体の冷間圧造性能や当社の供給を証明できない。機械的性質および製品規格は別途確認し、各国の採用規格を自動的に同等とは扱わない。
条件分岐の原記録
通常の硫黄要求。通常条件はNi。冷間圧造のCu例外は未選択であり、原表のCu要求による
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
デフォルトのS要求;デフォルトのNi;注cは冷間圧造/冷間押出しに適用する場合、Cu≤1.0%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Cr | 18.0 ~ 20.0 |
| Ni | 8.0 ~ 11.0 |
| Cu | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式原文表4の全50行および脚注を視覚的に検証済み;Cuの元空白例外パスX5CrNiN19-9 · EN 10028-7-2016
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X5CrNiN19-9 · EN 10088-2-2024
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X5CrNiN19-9 · NF EN 10028-7-2000
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X5CrNiN19-9 · NF EN 10028-7-2008
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X5CrNiN19-9 · NF EN 10088-2-2005
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X5CrNiN19-9 · ISO 9328-7-2018
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| N | 0.12 ~ 0.22 |
| Ni | 8 ~ 11 |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。