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N08811 材料資料

出典記録は計22件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。

質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。

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材料ニーズの評価

N08811の材料をお探しですか?

カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。

実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。

製品と加工能力を見る

N08811 · ASTM A312/A312M-2025

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料分類
ステンレス鋼
詳細分類
オーステナイト系ステンレス鋼
材料形状
参考資料の記録
原記録の状態に関する説明
旧版の原文確認済み
標準の版
ASTM A312/A312M-2017
表の位置
Table1、脚注A–Mおよび第7.1条
PDFのPDF上のページ
1、2、6

炭素当量の参考値

IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
CET:現在の材料分類には直接適用できない

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.06 ~ 0.1
Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
P≤ 0.045(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Si≤ 1.0(下限の記載なし)
Cr19.0 ~ 23.0
Ni30.0 ~ 35.0
Ti0.15 ~ 0.6
Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
Al0.15 ~ 0.6
Fe≥ 39.5(上限の記載なし)

適用範囲と制限

表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。脚注J:Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算し、かつ39.5%以上とする。脚注K:Al、Tiはそれぞれ0.15–0.60%、かつ合計0.85–1.20%であり、A240—2014がそれぞれ0.25–0.60%という範囲を適用しない。

化学成分の適用条件

表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。脚注J:Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算し、かつ39.5%以上とする。脚注K:Al、Tiはそれぞれ0.15–0.60%、かつ合計0.85–1.20%であり、A240—2014がそれぞれ0.25–0.60%という範囲を適用しない。

組合せ制限

元素の組合せ制限
  • 要求事項
    その他の規定元素の合計≤60.50%
    元素係数
    C
    1
    Mn
    1
    P
    1
    S
    1
    Si
    1
    Cr
    1
    Ni
    1
    Ti
    1
    Cu
    1
    Al
    1
    上限
    60.5
  • 要求事項
    Fe=100−その他の規定元素の合計
    元素係数
    C
    1
    Mn
    1
    P
    1
    S
    1
    Si
    1
    Cr
    1
    Ni
    1
    Ti
    1
    Cu
    1
    Al
    1
    Fe
    1
    下限値
    100
    上限
    100
  • 要求事項
    Al+Ti=0.85–1.20%
    元素係数
    Al
    1
    Ti
    1
    下限値
    0.85
    上限
    1.2

確認内容

2017版原文の表1および脚注を採用する。2025版は未確認であり、両版の成分が同一であるとは主張しない。

N08811 · ASTM A240/A240M-2014

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料分類
ニッケルおよびニッケル合金
詳細分類
オーステナイト系ステンレス鋼
材料形状
参考資料の記録
原記録の状態に関する説明
標準原文の記録
標準の版
ASTM A240/A240M-2014
表の位置
Table1および脚注A–O
PDFのPDF上のページ
1、2、6

炭素当量の参考値

IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
CET:現在の材料分類には直接適用できない

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.06 ~ 0.1
Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
P≤ 0.04(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Si≤ 1.0(下限の記載なし)
Cr19.0 ~ 23.0
Ni30.0 ~ 35.0
Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
Al0.25 ~ 0.6
Ti0.25 ~ 0.6

適用範囲と制限

表1の溶鋼・溶湯の成分質量分率%。範囲または下限が示されていない単一値は上限であり、未規定元素をゼロで補完しない。CbとNbは同じ元素である。式および固定限度が同時に存在する場合、より厳しい限度を採用する。厚板、薄板および帯材の規格であり、冷間圧造用線材への適用および実際の供給は別途検証する必要がある。第4.1条はさらにASTM A480/A480Mの適用規定を満たすよう要求する。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分を表示するものであり、A480および全製品受入要求の照合完了を意味しない。他元素の原表:FeH 39.5 min TiI 0.25–0.60 AlI 0.25–0.60。具体的な連動要求は下の制約を参照。脚注H:Feは100から他の規定元素の合計を差し引いて計算する。Feと他元素を相互に無関係な範囲と扱ってはならない。脚注I:Al+Tiは0.85–1.20%である。

化学成分の適用条件

表1の溶鋼・溶湯の成分質量分率%。範囲または下限が示されていない単一値は上限であり、未規定元素をゼロで補完しない。CbとNbは同じ元素である。式および固定限度が同時に存在する場合、より厳しい限度を採用する。厚板、薄板および帯材の規格であり、冷間圧造用線材への適用および実際の供給は別途検証する必要がある。第4.1条はさらにASTM A480/A480Mの適用規定を満たすよう要求する。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分を表示するものであり、A480および全製品受入要求の照合完了を意味しない。他元素の原表:FeH 39.5 min TiI 0.25–0.60 AlI 0.25–0.60。具体的な連動要求は下の制約を参照。脚注H:Feは100から他の規定元素の合計を差し引いて計算する。Feと他元素を相互に無関係な範囲と扱ってはならない。脚注I:Al+Tiは0.85–1.20%である。

組合せ制限

元素の組合せ制限
  • 元素係数
    Al
    1
    Ti
    1
    下限値
    0.85
    上限
    1.2
    要求事項
    Al+Ti 0.85–1.20
  • 要求事項
    その他の規定元素の合計≤60.50%。Feは差額で計算し、かつ≥39.50%
    元素係数
    C
    1
    Mn
    1
    P
    1
    S
    1
    Si
    1
    Cr
    1
    Ni
    1
    Cu
    1
    Al
    1
    Ti
    1
    上限
    60.5
  • 要求事項
    Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算する
    元素係数
    C
    1
    Mn
    1
    P
    1
    S
    1
    Si
    1
    Cr
    1
    Ni
    1
    Cu
    1
    Fe
    1
    Al
    1
    Ti
    1
    下限値
    100
    上限
    100
同一ヒート・ロットのデータでの確認が必要な元素
    Fe残部の根拠
    脚注H:Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算する。独立した元素の範囲として直接用いない。

    N08811 · ASTM A312/A312M-2017

    化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

    材料分類
    ニッケルおよびニッケル合金
    詳細分類
    ニッケルおよびニッケル合金
    材料形状
    参考資料の記録
    原記録の状態に関する説明
    標準原文の記録
    標準の版
    ASTM A312/A312M-2017
    表の位置
    Table1、脚注A–Mおよび第7.1条
    PDFのPDF上のページ
    1、2、6

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    C0.06 ~ 0.1
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1.0(下限の記載なし)
    Cr19.0 ~ 23.0
    Ni30.0 ~ 35.0
    Ti0.15 ~ 0.6
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Al0.15 ~ 0.6
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)

    適用範囲と制限

    表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。脚注J:Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算し、かつ39.5%以上とする。脚注K:Al、Tiはそれぞれ0.15–0.60%、かつ合計0.85–1.20%であり、A240—2014がそれぞれ0.25–0.60%という範囲を適用しない。

    化学成分の適用条件

    表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。脚注J:Feは100からその他の規定元素の合計を差し引いて計算し、かつ39.5%以上とする。脚注K:Al、Tiはそれぞれ0.15–0.60%、かつ合計0.85–1.20%であり、A240—2014がそれぞれ0.25–0.60%という範囲を適用しない。

    組合せ制限

    元素の組合せ制限
    • 要求事項
      その他の規定元素の合計≤60.50%
      元素係数
      C
      1
      Mn
      1
      P
      1
      S
      1
      Si
      1
      Cr
      1
      Ni
      1
      Ti
      1
      Cu
      1
      Al
      1
      上限
      60.5
    • 要求事項
      Fe=100−その他の規定元素の合計
      元素係数
      C
      1
      Mn
      1
      P
      1
      S
      1
      Si
      1
      Cr
      1
      Ni
      1
      Ti
      1
      Cu
      1
      Al
      1
      Fe
      1
      下限値
      100
      上限
      100
    • 要求事項
      Al+Ti=0.85–1.20%
      元素係数
      Al
      1
      Ti
      1
      下限値
      0.85
      上限
      1.2

    N08811 · ASTM A 314-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A182/A182M-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.04(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A213/A213M-2019

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.15 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.15 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A213/A213M-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.15 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.15 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A240/240M-2018

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.04(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A240/A240M-2020

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.04(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A249/A249M-2018

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.05 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A249/A249M-2024

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.05 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A276/A276M-2017

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A276/A276M-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A479/A479M-2018

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A479/A479M-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A511/A511M-2020

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A511/A511M-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A688/A688M-2018

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A688/A688M-2024

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM A959-2019

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    オーステナイト系ステンレス鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.04(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM B 408-2022

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    合金鋼
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.25 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    P≤ 0.045(下限の記載なし)
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.25 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

    N08811 · ASTM B 564-2025

    出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

    材料分類
    ステンレス鋼
    詳細分類
    ニッケルおよびニッケル合金
    材料形状
    参考資料の記録
    確認状況
    参考データ、原文未確認

    炭素当量の参考値

    IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
    Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
    CET:現在の材料分類には直接適用できない

    化学成分の記録

    元素化学成分の要求事項
    Al0.15 ~ 0.6
    C0.06 ~ 0.1
    Cr19 ~ 23
    Cu≤ 0.75(下限の記載なし)
    Fe≥ 39.5(上限の記載なし)
    Mn≤ 1.5(下限の記載なし)
    Ni30 ~ 35
    S≤ 0.015(下限の記載なし)
    Si≤ 1(下限の記載なし)
    Ti0.15 ~ 0.6

    適用範囲と制限

    材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。

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