← 前のページへ戻る材種・材質記号一覧

DD402 材料資料

出典記録は計2件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。

質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。

DD402 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →

材料ニーズの評価

DD402の材料をお探しですか?

カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。

実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。

製品と加工能力を見る

DD402 · GB /T 14992-2005

出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

材料分類
合金鋼
詳細分類
特殊合金鋼
材料形状
参考資料の記録
確認状況
参考データ、原文未確認

炭素当量の参考値

IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
CET:現在の材料分類には直接適用できない

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
Ag≤ 0.0005(下限の記載なし)
Al5.45 ~ 5.75
As≤ 0.0005(下限の記載なし)
B≤ 0.003(下限の記載なし)
Bi≤ 3e-05(下限の記載なし)
C≤ 0.006(下限の記載なし)
Co4.3 ~ 4.9
Cr7 ~ 8.2
Cu≤ 0.05(下限の記載なし)
Fe≤ 0.2(下限の記載なし)
Ga≤ 0.002(下限の記載なし)
Mg≤ 0.008(下限の記載なし)
Mn≤ 0.02(下限の記載なし)
Mo0.3 ~ 0.7
N≤ 0.0012(下限の記載なし)
Nb≤ 0.15(下限の記載なし)
O≤ 0.001(下限の記載なし)
P≤ 0.005(下限の記載なし)
Pb≤ 0.0002(下限の記載なし)
S≤ 0.002(下限の記載なし)
Sb≤ 0.0005(下限の記載なし)
Se≤ 0.0001(下限の記載なし)
Si≤ 0.04(下限の記載なし)
Sn≤ 0.0015(下限の記載なし)
Ta5.8 ~ 6.2
Ti0.8 ~ 1.2
W7.6 ~ 8.4
Zn≤ 0.0005(下限の記載なし)
Zr≤ 0.0075(下限の記載なし)

適用範囲と制限

本記録には再確認が必要な成分の関連があり、顧客へ冷間圧造への適用性または強度区分の提案を行わない。

DD402 · GB /T 14992-2005

出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない

材料分類
合金鋼
詳細分類
特殊合金鋼
材料形状
参考資料の記録
確認状況
参考データ、原文未確認

炭素当量の参考値

IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
CET:現在の材料分類には直接適用できない

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
Ag≤ 0.0005(下限の記載なし)
Al5.45 ~ 5.75
As≤ 0.0005(下限の記載なし)
B≤ 0.003(下限の記載なし)
Bi≤ 3e-05(下限の記載なし)
C≤ 0.006(下限の記載なし)
Co4.3 ~ 4.9
Cr7 ~ 8.2
Cu≤ 0.05(下限の記載なし)
Fe≤ 0.2(下限の記載なし)
Ga≤ 0.002(下限の記載なし)
Mg≤ 0.008(下限の記載なし)
Mn≤ 0.02(下限の記載なし)
Mo0.3 ~ 0.7
N≤ 0.0012(下限の記載なし)
Nb≤ 0.15(下限の記載なし)
O≤ 0.001(下限の記載なし)
P≤ 0.005(下限の記載なし)
Pb≤ 0.0002(下限の記載なし)
S≤ 0.002(下限の記載なし)
Sb≤ 0.0005(下限の記載なし)
Se≤ 0.0001(下限の記載なし)
Si≤ 0.04(下限の記載なし)
Sn≤ 0.0015(下限の記載なし)
Ta5.8 ~ 6.2
Ti0.8 ~ 1.2
W7.6 ~ 8.4
Zn≤ 0.0005(下限の記載なし)
Zr≤ 0.0075(下限の記載なし)

適用範囲と制限

本記録には再確認が必要な成分の関連があり、顧客へ冷間圧造への適用性または強度区分の提案を行わない。

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