C-CH1 材料資料
出典記録は計1件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
C-CH1 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
入力内容を保持したまま後で再度お試しいただくか、website@chqwire.netまでご連絡ください。受付確認が届いている場合は、再送信しないでください。
C-CH1 · 中鋼の棒鋼・線材カタログ 2014-C1 / 7.1.1 中鋼の冷間圧造/冷間鍛造用鋼
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- 冷間圧造用鋼
- 詳細分類
- 冷間圧造用鋼
- 材料形状
- 棒鋼および線材
- 原記録の状態に関する説明
- メーカー原文確認済み
- 資料の版
- CAT.NO.3-BD-01-2014-C1(裏表紙に明記)
- 資料名
- 棒鋼・線材製品ハンドブック Bars & Wire Rods
- 表の位置
- 7.1.1 中鋼の冷間圧造/冷間鍛造用鋼
- PDFのPDF上のページ
- 13
- 単位
- 質量分率(%)
- 分析の種類
- 元のカタログの表において分析種類が明記されていない
- メーカー
- CHINA STEEL CORPORATION / 中国鋼鐵股份有限公司(台湾中鋼)
炭素当量の参考値
メーカー資料の範囲に基づく推定であり、標準の保証値でもヒート・ロットの実測値でもない。式の適用性は用途と工程に照らして再確認が必要。
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 0.35(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
中鋼の棒鋼・線材カタログCAT.NO.3-BD-01-2014-C1、PDF第13ページ/印刷第11ページ、7.1.1 中鋼の冷間圧造/冷間鍛造用鋼。元のカタログの表において分析種類が明記されていない。過去のメーカーの範囲資料であり、標準の保証値又はヒート・ロットの実測値ではなく、当社の供給を示すものではない。
化学成分の適用条件
2014-C1の過去のメーカーカタログ、棒鋼/線材。引用規格の版が記載されていない場合、他のカタログから年を補わない。カタログを規格の正式原文として扱わない。/ 横線および空欄はゼロを意味しない。成分があっても、式が完全または適用可能であることを意味しない。機械的性質および供給は別途確認する。