← 前のページへ戻る材種・材質記号一覧

23MNB3 材料資料

出典記録は計5件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。

質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。

23MNB3 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →

材料ニーズの評価

23MNB3の材料をお探しですか?

関連するカタログ情報をご覧いただけます。新たな材料・加工のご要望もお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。

実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。

製品と加工能力を見る

23MnB3 · EN 10263

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料形状
引抜きワイヤ
原記録の状態に関する説明
標準の転記による参考記録
標準の版
BS EN 10263-4:2017
表の位置
Table 4

炭素当量の参考値

IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1.0
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)
B0.0008 ~ 0.005

適用範囲と制限

溶鋼/溶湯分析。脚注および協定可能な項目は原ページを参照し、範囲が未規定でもゼロを意味しない。初期の2001による暫定抽出は2017原版で置き換え済み。ウェブサイトは版を記載していない。本記録の出典版に従って表示するが、契約への適用性は証明しない

確認内容

標準の出典:BS EN 10263-4:2017・Table 4対応製品を確認 →

23MnB3 · ISO 4954

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料形状
冷間圧造用ワイヤ
原記録の状態に関する説明
標準の転記による参考記録
標準の版
ISO 4954:2018
表の位置
Table C.3

炭素当量の参考値

IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1.0
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
B0.0008 ~ 0.005
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)

適用範囲と制限

ISO 4954:2018;溶鋼/溶湯分析、質量分率%。範囲の記載がない数値は上限であり、完全な表下注は原ページを参照する。ウェブサイトは版を記載していない。本記録の出典版に従って表示するが、契約への適用性は証明しない

確認内容

標準の出典:ISO 4954:2018 · Table C.3対応製品を確認 →

23MnB3 · ISO 4954-2018

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料分類
合金鋼
詳細分類
焼入焼戻し用鋼
材料形状
参考資料の記録
原記録の状態に関する説明
標準原文確認済み
標準の版
ISO 4954:2018
表の位置
Table C.3

炭素当量の参考値

IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1.0
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
B0.0008 ~ 0.005
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)

適用範囲と制限

ISO 4954:2018の表C.3は溶鋼/溶湯分析である。単一数値は上限であり、ダッシュはゼロではない。製品分析の許容差は規格の表2/3に従って別記し、溶鋼/溶湯分析成分範囲を直接緩和しない。冷間圧造性改善のためAl0.020–0.050%を選択できるが、共通の強制下限ではない。低いSiは注文協定で定めることができ、焼入性を考慮する必要がある。焼入性を要求する場合、規格は限定的な偏差を認めるが、P/Sは除外し、Cは0.01%を超えない。他は表2を参照する。Crの最大値0.30%が指定された場合、注文時に最低Crを合意できる。30MoB1は焼入性を保証する必要があり、Crの下限は0.15%、上限は協定で調整できる。

化学成分の適用条件

ISO 4954:2018の表C.3は溶鋼/溶湯分析である。単一数値は上限であり、ダッシュはゼロではない。 / 製品分析の許容差は規格の表2/3に従って別記し、溶鋼/溶湯分析成分範囲を直接緩和しない。 / 冷間圧造性改善のためAl0.020–0.050%を選択できるが、共通の強制下限ではない。 / 低いSiは注文協定で定めることができ、焼入性を考慮する必要がある。焼入性を要求する場合、規格は限定的な偏差を認めるが、P/Sは除外し、Cは0.01%を超えない。他は表2を参照する。 / Crの最大値0.30%が指定された場合、注文時に最低Crを合意できる。30MoB1は焼入性を保証する必要があり、Crの下限は0.15%、上限は協定で調整できる。

確認内容

規格原文の表C.3および脚注を確認済み

23MnB3 · EN 10263-4-2017

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料形状
参考資料の記録
原記録の状態に関する説明
標準原文確認済み
標準の版
EN 10263-4-2017
表の位置
Table 4 and notes

炭素当量の参考値

以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。

表に列記されているのはデフォルトの溶鋼/溶湯分析成分であり、任意選択のAl添加は選択されていない
IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
注3は、冷間圧造性能を改善するため、任意でAlを0.020–0.050%添加可能
IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)
B0.0008 ~ 0.005

適用範囲と制限

EN10263-4:2017表4の溶鋼/溶湯分析、質量分率%。記載のない元素に0を記入せず、購入者の同意なく溶解完了以外の目的で意図的に添加してはならない。注2:焼入性要求がある場合に規定の小さな許容差を認めるが、P/Sは対象外である。ここでは標準成分範囲を拡張しておらず、具体的な焼入性注文条件に基づいて確認する必要がある。注3の任意のAl0.020–0.050%は別記し、標準でアルミニウム含有を強制するものとは扱わない。機械的性質および受渡状態は別途確認する。規格範囲は任意の部品の成形保証ではない。表4注aの記載はCr≤.30%材種のCr下限を協定できるとするが、見出し脚注aはSiに位置する。原文位置の疑問点を保持し、明確なSi表値をそれによって変更したり、低いSi条件を独自に設定したりしない。表4注bのCr下限.15は1.5408(30MoB1)の芯部焼入硬化要求だけに適用し、30MnB4などの他材種へ適用しない。Cr上限を協定で引き下げるには具体的な限度が必要である。

化学成分の適用条件

EN10263-4:2017表4の溶鋼/溶湯分析、質量分率%。記載のない元素に0を記入せず、購入者の同意なく溶解完了以外の目的で意図的に添加してはならない。注2:焼入性要求がある場合に規定の小さな許容差を認めるが、P/Sは対象外である。ここでは標準成分範囲を拡張しておらず、具体的な焼入性注文条件に基づいて確認する必要がある。注3の任意のAl0.020–0.050%は別記し、標準でアルミニウム含有を強制するものとは扱わない。機械的性質および受渡状態は別途確認する。規格範囲は任意の部品の成形保証ではない。表4注aの記載はCr≤.30%材種のCr下限を協定できるとするが、見出し脚注aはSiに位置する。原文位置の疑問点を保持し、明確なSi表値をそれによって変更したり、低いSi条件を独自に設定したりしない。表4注bのCr下限.15は1.5408(30MoB1)の芯部焼入硬化要求だけに適用し、30MnB4などの他材種へ適用しない。Cr上限を協定で引き下げるには具体的な限度が必要である。

条件分岐の原記録

表に列記されているのはデフォルトの溶鋼/溶湯分析成分であり、任意選択のAl添加は選択されていない

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)
B0.0008 ~ 0.005

注3は、冷間圧造性能を改善するため、任意でAlを0.020–0.050%添加可能

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Cr0.25 ~ 0.35
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)
B0.0008 ~ 0.005
Al0.02 ~ 0.05

条件分岐の選択が必要

はい

確認内容

英文原文の表3/4および脚注を視覚的に照合済み

23MnB3 · EN 10269-2013

化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない

材料形状
参考資料の記録
原記録の状態に関する説明
標準原文確認済み
標準の版
EN 10269-2013
表の位置
Table1の調質鋼および注a/b/c
PDFのPDF上のページ
17、19

炭素当量の参考値

IIW / CEV:0.3933–0.5033 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、V、Ni。 CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.2665–0.3600 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Ni、Mo、V。 Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.3025–0.3800 既知項目の寄与のみで、完全な値ではない。不足元素:Mo、Ni。 CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。

化学成分の記録

元素化学成分の要求事項
C0.21 ~ 0.25
Si≤ 0.15(下限の記載なし)
Mn0.8 ~ 1.0
P≤ 0.015(下限の記載なし)
S≤ 0.015(下限の記載なし)
Al0.02 ~ 0.08
B0.0008 ~ 0.005
Cr0.25 ~ 0.35
Cu≤ 0.25(下限の記載なし)
Ti≤ 0.06(下限の記載なし)

適用範囲と制限

EN10269:2013表1の調質鋼部分。正式なBS採用規格の英語原文PDF17および脚注PDF19、溶鋼/溶湯分析wt%。Alは全アルミニウムとして記載される。上限が規定されていない≥.020は下限だけを保持し、上限を作り出さない。注bの硫黄協定は注b表示のある材種だけに適用する。27NiCrMoV15-6の磁気特性に関する注cの炭素上限.28は個別に選択する。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならないが、溶解を完了するために必要な場合を除く。空欄はゼロを意味しない。製品分析許容差、機械的性質、熱処理および冷間圧造用としての供給適性は別途確認し、製品センターへ自動追加しない。

化学成分の適用条件

EN10269:2013表1の調質鋼部分。正式なBS採用規格の英語原文PDF17および脚注PDF19、溶鋼/溶湯分析wt%。Alは全アルミニウムとして記載される。上限が規定されていない≥.020は下限だけを保持し、上限を作り出さない。注bの硫黄協定は注b表示のある材種だけに適用する。27NiCrMoV15-6の磁気特性に関する注cの炭素上限.28は個別に選択する。記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならないが、溶解を完了するために必要な場合を除く。空欄はゼロを意味しない。製品分析許容差、機械的性質、熱処理および冷間圧造用としての供給適性は別途確認し、製品センターへ自動追加しない。

確認内容

正式な英語の表1の調質鋼および適用脚注を目視確認済み
WhatsApp 技術問い合わせ →