XGSWRCH22KB 材料資料
出典記録は計1件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
XGSWRCH22KB の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
入力内容を保持したまま後で再度お試しいただくか、website@chqwire.netまでご連絡ください。受付確認が届いている場合は、再送信しないでください。
XGSWRCH22KB · Q/XG 231-2023
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- 冷間圧造用鋼
- 材料形状
- 線材
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- Q/XG 231-2023
- 表の位置
- 表1、第49行
- PDFのPDF上のページ
- 5
- 単位
- 質量分率(wt%)
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.18 ~ 0.23 |
| Si | 0.1 ~ 0.35 |
| Mn | 0.7 ~ 1.0 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| B | 0.0008 ~ 0.003 |
| Cr | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
質量分率wt%。Q/XG 231-2023表1、溶鋼/溶湯分析。ローカルPDFの第5ページ。製品分析許容差はGB/T 222に従って確認し、ヒート成分範囲をそのまま製品保証範囲とはしない。第5.1.4条:別途範囲が記載されていない残留Cr、Ni、Cuはそれぞれ≤0.20%。第5.1.3条:双方の協定で他の材種または成分を供給できるが、表1へ自動統合しない。本表は邢鋼の線材企業規格であり、当社在庫やプロジェクトで承認された代替材料を示さない。表1注1:XGSWRCHシリーズはJIS G3507の材種体系を引用する。成分数値は邢鋼の本規格表1に従う。 表1:Bは0.0008%~0.0030%であり、未規定ではない。
化学成分の適用条件
質量分率wt%。Q/XG 231-2023表1、溶鋼/溶湯分析。ローカルPDFの第5ページ。製品分析許容差はGB/T 222に従って確認し、ヒート成分範囲をそのまま製品保証範囲とはしない。第5.1.4条:別途範囲が記載されていない残留Cr、Ni、Cuはそれぞれ≤0.20%。第5.1.3条:双方の協定で他の材種または成分を供給できるが、表1へ自動統合しない。本表は邢鋼の線材企業規格であり、当社在庫やプロジェクトで承認された代替材料を示さない。表1注1:XGSWRCHシリーズはJIS G3507の材種体系を引用する。成分数値は邢鋼の本規格表1に従う。 表1:Bは0.0008%~0.0030%であり、未規定ではない。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 同一ヒート・ロットのデータでの確認が必要な元素