X6CRNITIB18-10 材料資料
出典記録は計10件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
X6CRNITIB18-10 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
入力内容を保持したまま後で再度お試しいただくか、website@chqwire.netまでご連絡ください。受付確認が届いている場合は、再送信しないでください。
X6CrNiTiB18-10 · EN 10269-2006
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 旧版の原文確認済み
- 標準の版
- NF EN 10269:1999
- 表の位置
- EN 10269:1999 Table1および脚注1、2
- PDFのPDF上のページ
- 2、23
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| Cr | 17.0 ~ 19.0 |
| Ni | 9.0 ~ 12.0 |
| Ti | ≤ 0.8(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
化学成分の適用条件
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 要求事項
- Ti≥5×C、かつTi≤0.80%
- 元素係数
- Ti
- 1
- C
- -5
- 下限値
- 0
確認内容
NF EN 10269:1999原文の表1および脚注は確認済み。EN 10269-2006原文は未確認であり、明確な1999版の根拠を採用する。X6CrNiTiB18-10 · NF EN 10269-1999
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文の記録
- 標準の版
- NF EN 10269:1999
- 表の位置
- EN 10269:1999 Table1および脚注1、2
- PDFのPDF上のページ
- 2、23
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| Cr | 17.0 ~ 19.0 |
| Ni | 9.0 ~ 12.0 |
| Ti | ≤ 0.8(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
化学成分の適用条件
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 要求事項
- Ti≥5×C、かつTi≤0.80%
- 元素係数
- Ti
- 1
- C
- -5
- 下限値
- 0
確認内容
NF EN 10269:1999原文の表1および脚注は確認済み。X6CrNiTiB18-10 · EN 10269-2013
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10269-2013
- 表の位置
- Table1の高温用鋼および注a/b
- PDFのPDF上のページ
- 18、19
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| Cr | 17.0 ~ 19.0 |
| Ni | 9.0 ~ 12.0 |
| Ti | ≤ 0.8(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
EN10269:2013の正式なBS採用規格の英語原文、表1および注a/b、溶鋼/溶湯分析wt%。Alは全アルミニウムとして記載される。記載のない元素をゼロで補完せず、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するために必要な場合を除く)。注bの協定硫黄は表示のある材種だけに適用し、通常/切削/溶接条件を個別に保持する。チタン安定化材種X6CrNiTiB18-10はTi≥5CおよびTi≤.80を同時に満たす必要があり、個別上限で連動下限を置き換えない。製品分析許容差、機械的性質、受渡熱処理および冷間圧造への適性は別途確認し、供給製品とは自動認定していない。
化学成分の適用条件
EN10269:2013の正式なBS採用規格の英語原文、表1および注a/b、溶鋼/溶湯分析wt%。 / Alは全アルミニウムとして記載される。記載のない元素をゼロで補完せず、購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するために必要な場合を除く)。 / 注bの協定硫黄は表示のある材種だけに適用し、通常/切削/溶接条件を個別に保持する。 / チタン安定化材種X6CrNiTiB18-10はTi≥5CおよびTi≤.80を同時に満たす必要があり、個別上限で連動下限を置き換えない。 / 製品分析許容差、機械的性質、受渡熱処理および冷間圧造への適性は別途確認し、供給製品とは自動認定していない。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- Ti
- 1
- C
- -5
- 下限値
- 0
- 要求事項
- 表1のTi≥5C、かつTi≤.80%
確認内容
正式な英語の表1および適用脚注を目視確認済みX6CrNiTiB18-10 · NF EN 10269:1999
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文の記録
- 標準の版
- NF EN 10269:1999
- 表の位置
- EN 10269:1999 Table1および脚注1、2
- PDFのPDF上のページ
- 2、23
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.0(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| Cr | 17.0 ~ 19.0 |
| Ni | 9.0 ~ 12.0 |
| Ti | ≤ 0.8(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
化学成分の適用条件
NF EN 10269:1999の表紙はEN 10269:1999の採用を明記する。フランス採用版と欧州版の対応関係を保持し、他国版や新版と表示しない。表1は溶鋼/溶湯分析の質量分率%。P、Sの単一値は上限であり、他の単一値は原表の不等号に従って解釈する。未規定元素をゼロで補完しない。規定の高温または低温性能を持つ締結部品用の鋼およびニッケル合金のビレット、棒材、線材に適用する。冷間圧造および実際の供給は受渡状態、寸法および工程に基づいて検証する必要がある。表1脚注1:購入者の同意なく表にない元素を意図的に添加しない(溶解精整を除く)。スクラップなどから性能へ影響する元素が混入することを防ぐ必要がある。本記録は表1の溶鋼・溶湯の成分だけを照合し、表2の製品分析許容差を溶鋼限度へ自動加算しない。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 要求事項
- Ti≥5×C、かつTi≤0.80%
- 元素係数
- Ti
- 1
- C
- -5
- 下限値
- 0
X6CrNiTiB18-10 · NF EN 10028-7-2000
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X6CrNiTiB18-10 · NF EN 10028-7-2008
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X6CrNiTiB18-10 · NF EN 10088-1-2005
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X6CrNiTiB18-10 · ISO 15510-2014
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X6CrNiTiB18-10 · ISO 9328-7-2018
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X6CrNiTiB18-10 · ISO TS 15510-2003
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| B | 0.0015 ~ 0.005 |
| C | 0.04 ~ 0.08 |
| Cr | 17 ~ 19 |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| Ni | 9 ~ 12 |
| P | ≤ 0.035(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。