X20CR13 材料資料
出典記録は計13件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
X20CR13 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
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X20Cr13 · EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表3および続表/注a–d、全30マルテンサイト系および析出硬化耐食鋼銘柄
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、9、10
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
注b 研磨性の推奨 S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
適用範囲と制限
EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。 / 注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。 / 注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。 / 注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。 / 名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
条件分岐の原記録
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 研磨性の推奨 S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
表3の全30行及び脚注を目視確認済みX20Cr13 · NF EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 採用する標準の化学成分根拠は確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表3および続表/注a–d、全30マルテンサイト系および析出硬化耐食鋼銘柄
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、9、10
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
注b 研磨性の推奨 S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
適用範囲と制限
NF EN 10088-1:2005はEN 10088-1:2005(EN 10088-1-2005)を採用する。成分の実際の出典ファイルおよび表番号はデータ根拠を参照。EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。 / 注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。 / 注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。 / 注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。 / 名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
条件分岐の原記録
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 研磨性の推奨 S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式な標準採用関係及び対応するENの化学成分原文は確認済み。国の採用標準の本文全体を一ページずつ確認したものではないX20Cr13 · ISO 15510-2014
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- ISO 15510-2014
- 表の位置
- Table1の本材種・材質の行。注a及び該当脚注(発行プラットフォームの原文)
- PDFのPDF上のページ
- 15
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
適用範囲と制限
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
化学成分の適用条件
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
確認内容
本銘柄表の1行は正式なPDFに基づき照合済み。関連する原文の脚注は別途、発行プラットフォームの証跡として保存。標準の全文および力学特性は別途検証すること。X20Cr13 · ISO 15510-2014
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- ISO 15510-2014
- 表の位置
- Table1の本材種・材質の行。注a及び該当脚注(発行プラットフォームの原文)
- PDFのPDF上のページ
- 15
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
適用範囲と制限
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
化学成分の適用条件
ISO 15510:2014の表1は溶鋼/溶湯分析、質量分率wt%である。範囲または下限が記されていない数値は注aにより上限であり、ダッシュをゼロとして扱わない。成分行は正式版PDFの抜粋に基づき、関連脚注は発行プラットフォームの規格本文Sample区の表1原文に基づく。規格全文および機械的性質を確認済みとは主張していない。規格は鋼塊および半製品を含む展伸製品に適用する。成分が近似していても直接代替可能とは限らない。冷間圧造への適用性および供給状態は別途確認する。注bのS 0.015–0.030%の被削性推奨、0.008–0.020%の溶接性推奨および研磨性S≤0.015%は特定性能の推奨であり、本行の硫黄限度を直接置き換えない。
確認内容
本銘柄表の1行は正式なPDFに基づき照合済み。関連する原文の脚注は別途、発行プラットフォームの証跡として保存。標準の全文および力学特性は別途検証すること。X20Cr13 · EN 10088-1-2005
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10088-1-2005
- 表の位置
- 表3および続表/注a–d、全30マルテンサイト系および析出硬化耐食鋼銘柄
- PDFのPDF上のページ
- 1、3、9、10
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
注b 研磨性の推奨 S≤.015
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
適用範囲と制限
EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
化学成分の適用条件
EN10088-1:2005表3(続表を含む)の溶鋼/溶湯分析wt%、SISTの正式な英語採用規格プレビューPDF9/10。 / 注a:記載のない元素を購入者の同意なく意図的に添加してはならない(溶解を完了するための場合を除く)。空欄をゼロや共通の残留上限で補完しない。 / 注b:b付きの材種だけについて長材/切削/溶接/研磨の硫黄条件を区別し、全材種へ拡張しない。 / 注c:より狭いC範囲を引合いおよび注文で合意できるが、契約がなければ原表範囲を独自に置き換えない。 / 注d:X7CrNiAl17-7だけに冷間変形性改善のためのNi上限8.3%を適用し、標準の7.8とは別々に選択する。 / 名録規格だけでは冷間圧造への適性、機械的性質を伴う受渡し、または製品供給を証明できない。NF/DINなどの採用規格の版は、この欧州規格本文から自動的に確認されるものではない。
条件分岐の原記録
表3は一般的なS≤.015であり、注bの長材は選択していない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b:棒材・線材・鋼線・形鋼・光輝製品及び関連半製品S≤.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 切削性の推奨および許容範囲 S .015–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.015 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 溶接性の推奨および許容範囲 S .008–.030
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | 0.008 ~ 0.03 |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
注b 研磨性の推奨 S≤.015
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Cr | 12.0 ~ 14.0 |
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
表3の全30行及び脚注を目視確認済みX20Cr13 · DIN 17440-1972
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.17 ~ 0.22 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · DIN 17442-1977
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.22(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 14(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | 0.17 ~ 1 |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · DIN EN 10151-2002
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.015(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · NF EN 10088-2-2005
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · ISO 683-18
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · ISO TS 15510-2003
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · NF A 35-590
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- 工具鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.18 ~ 0.23 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
X20Cr13 · IS 6603-2001
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- マルテンサイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | 0.16 ~ 0.25 |
| Cr | 12 ~ 14 |
| Mn | ≤ 1(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.04(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。