S275J2 材料資料
出典記録は計1件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
S275J2 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
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S275J2 · EN 10025-2-2019
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10025-2-2019
- 表の位置
- 表1/5及び脚注、7.2、第13条の選択肢。通常条件及びCu20の組合せのみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、12、15、21、22、23、26
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛めっきまたは易切削の特殊オプションは未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 16<t≤30 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 30<t≤40 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 40<t≤100 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 100<t≤150 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 150<t≤250 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.6147 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3653 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.4135 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.6047 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3578 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.4060 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 250<t≤400 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.6147 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3653 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.4135 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.6047 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3578 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.4060 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;普通Cu要求。亜鉛めっきまたは快削の特殊オプションは未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 100<t≤150 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 150<t≤250 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.6147 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3653 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.4135 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.6047 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3578 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.4060 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 250<t≤400 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.6147 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3653 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.4135 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.6047 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3578 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.4060 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
型材;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキや快削などの特殊オプションは選択されていません。
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ≤16 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5947 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3453 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3935 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5847 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3378 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3860 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
EN10025-2:2019は欧州規格本文であり、ソースはSFS-EN10025-2:2019正式な英語採用規格です。表1/5および7.2は溶鋼/溶湯分析wt%です。表に記載のない元素は、7.2.1に従いEN10020:2000表1を最大値として引用しますが、製品表の記載値を優先します。この引用に分類係数70%を別途乗じることはありません。形状、厚さ、およびCu注文条件を選択する必要があります。長材/形鋼のPおよびSは、表の値より.005高くなります。形鋼>100mmのCは契約で定める必要があり、自動適用範囲は生成されていません。表1注e/Option27:長材のS引き上げには、合意、硫化物形態処理およびCa≥.0020が必要です。この特殊選択はまだ提供されていないため、標準では自動的に緩和されません。表1注f:Alの合計が≥.020、または酸可溶性Al≥.015もしくはその他の十分な窒素固定元素がある場合は、Nの上限を適用しないことができ、検査証明書に明記する必要があります。窒素固定の例外は、原文の条件を満たしているか各自で確認してください。Option20はS235/S275/S355のみ適用され、溶鋼/溶湯分析はCu .25–.40(表5 CEV+.02)です。製品分析Cu .20–.45は別途検証し、溶鋼/溶湯分析の範囲に混同させないでください。Option5の亜鉛メッキ成分は、双方の合意、Si/Pの連動およびEN ISO14713-2:2009に関わるため、今回の標準オプションとはしません。7.2.5のCEV増加は、標準範囲に累積されません。IIW炭素当量は連動制約であり、独立元素の極値計算の包絡線が規格のCEV上限を超える可能性がありますが、これは許容される実際の成分組み合わせとは見なされません。熱間圧延構造用鋼において、冷間引抜き/冷間曲げの注文適用は、冷間圧造への適用と同義ではありません。機械的性質および供給条件は別途検証してください。EN10020のその他の個別に記載のない元素(C/P/S/Nを除く)および各ランタノイド元素の最大値は.10%であり、元素をすべて列挙していないことは、任意の添加を許可することを意味しません。
化学成分の適用条件
EN10025-2:2019の欧州規格本文、出典はSFS-EN10025-2:2019の正式な英語採用規格である。表1/5および7.2、溶鋼/溶湯分析wt%。 / 表にない元素は7.2.1に従ってEN10020:2000表1を最大値として引用し、製品表の記載値を優先する。この引用に分類70%係数を追加して乗じない。 / 形態、厚さおよびCu注文条件を選択する必要がある。長材/形材のPおよびSは表値より.005高い。形材>100mmのCは契約で合意する必要があり、自動適用範囲を生成していない。 / 表1注e/Option27:長材のS引上げには協定、硫化物形態処理およびCa≥.0020が必要である。この特殊選択が未提供のため、標準で自動緩和しない。 / 表1注f:全Al≥.020、または酸可溶性Al≥.015、または十分な他の窒素固定元素がある場合、N上限を適用しないことができる。検査証明書への記載が必要であり、窒素固定の例外は原文条件への適合を個別に確認する必要がある。 / Option20はS235/S275/S355だけに適用し、溶鋼Cu .25–.40、表5 CEV+.02。製品分析Cu .20–.45は別途確認し、ヒート成分範囲へ混入しない。 / Option5の亜鉛めっき成分は双方の協定、Si/P連動およびEN ISO14713-2:2009に関係し、今回の標準選択肢とはしない。7.2.5のCEV増加は標準範囲へ加算していない。 / IIW炭素当量は連動制約であり、独立元素の極値から計算した包絡は規格のCEV上限を超える場合があるが、許容される実際の成分組合せとは見なさない。 / 熱間圧延構造用鋼であり、冷間引抜き/冷間曲げの注文への適用は冷間圧造への適用を意味しない。機械的性質および供給は別途確認する。 / EN10020の他の個別記載のない元素(C/P/S/Nを除く)および各ランタノイド元素は最大.10%であり、元素が網羅されていないことは任意の添加を認めるものではない。
組合せ制限
- 窒素固定の例外条件
- はい
条件分岐の原記録
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛めっきまたは易切削の特殊オプションは未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 16<t≤30 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 30<t≤40 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 40<t≤100 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 100<t≤150 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 150<t≤250 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.46
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.46%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 250<t≤400 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.46
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.46%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;普通Cu要求。亜鉛めっきまたは快削の特殊オプションは未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 100<t≤150 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 150<t≤250 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.46
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.46%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 250<t≤400 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.2(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.46
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.46%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
型材;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキや快削などの特殊オプションは選択されていません。
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ≤16 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.5(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.18(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.44
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.44%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式な本文の表1/5、適用脚注および引用先EN10020の表1を目視確認済み。特殊な亜鉛めっき/快削条件は別途確認する