S235J2 材料資料
出典記録は計2件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
S235J2 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
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S235J2 · EN 10025-2-2019
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- EN 10025-2-2019
- 表の位置
- 表1/5及び脚注、7.2、第13条の選択肢。通常条件及びCu20の組合せのみ
- PDFのPDF上のページ
- 1、12、15、21、22、23、26
炭素当量の参考値
以下では、化学成分の適用条件ごとに推定する。実際の注文条件と一致させる必要があり、範囲を統合しない。
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛めっきまたは易切削の特殊オプションは未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 16<t≤30 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 30<t≤40 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 40<t≤100 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 100<t≤150 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 150<t≤250 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
平板製品;公称厚さ 250<t≤400 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
板状製品。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;普通Cu要求。亜鉛めっきまたは快削の特殊オプションは未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 100<t≤150 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 150<t≤250 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 250<t≤400 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
型材;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキや快削などの特殊オプションは選択されていません。
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ≤16 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
IIW / CEV:0.0000–0.5680 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0000–0.3303 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0000–0.3735 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
IIW / CEV:0.0167–0.5580 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CEV = C + Mn/6 + (Cr + Mo + V)/5 + (Ni + Cu)/15;炭素鋼および低合金鋼の溶接低温割れ感受性の工学的評価に使用。
Pcm(Ito–Bessyo):0.0125–0.3228 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない Pcm = C + Si/30 + (Mn + Cu + Cr)/20 + Ni/60 + Mo/15 + V/10 + 5B;主に低炭素低合金鋼、特に現代の低炭素ラインパイプ鋼に使用。C が概ね 0.11% 以下の場合に、より対象を絞った評価となる。
CET:0.0125–0.3660 標準の成分範囲から元素ごとに独立に求めた包絡値であり、ヒート・ロットの実測値ではない。元素間の連動制約は別途確認が必要であり、包絡値の全組合せが実現可能であることを保証しない CET = C + (Mn + Mo)/10 + (Cr + Cu)/20 + Ni/40;フェライト系鋼の溶接予熱評価体系に使用。EN 1011-2 の適用条件と併せて検討すること。
化学成分の記録(別途条件分岐があり、これだけで無条件の要求事項とはみなせない)
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
EN10025-2:2019は欧州規格本文であり、ソースはSFS-EN10025-2:2019正式な英語採用規格です。表1/5および7.2は溶鋼/溶湯分析wt%です。表に記載のない元素は、7.2.1に従いEN10020:2000表1を最大値として引用しますが、製品表の記載値を優先します。この引用に分類係数70%を別途乗じることはありません。形状、厚さ、およびCu注文条件を選択する必要があります。長材/形鋼のPおよびSは、表の値より.005高くなります。形鋼>100mmのCは契約で定める必要があり、自動適用範囲は生成されていません。表1注e/Option27:長材のS引き上げには、合意、硫化物形態処理およびCa≥.0020が必要です。この特殊選択はまだ提供されていないため、標準では自動的に緩和されません。表1注f:Alの合計が≥.020、または酸可溶性Al≥.015もしくはその他の十分な窒素固定元素がある場合は、Nの上限を適用しないことができ、検査証明書に明記する必要があります。窒素固定の例外は、原文の条件を満たしているか各自で確認してください。Option20はS235/S275/S355のみ適用され、溶鋼/溶湯分析はCu .25–.40(表5 CEV+.02)です。製品分析Cu .20–.45は別途検証し、溶鋼/溶湯分析の範囲に混同させないでください。Option5の亜鉛メッキ成分は、双方の合意、Si/Pの連動およびEN ISO14713-2:2009に関わるため、今回の標準オプションとはしません。7.2.5のCEV増加は、標準範囲に累積されません。IIW炭素当量は連動制約であり、独立元素の極値計算の包絡線が規格のCEV上限を超える可能性がありますが、これは許容される実際の成分組み合わせとは見なされません。熱間圧延構造用鋼において、冷間引抜き/冷間曲げの注文適用は、冷間圧造への適用と同義ではありません。機械的性質および供給条件は別途検証してください。EN10020のその他の個別に記載のない元素(C/P/S/Nを除く)および各ランタノイド元素の最大値は.10%であり、元素をすべて列挙していないことは、任意の添加を許可することを意味しません。
化学成分の適用条件
EN10025-2:2019の欧州規格本文、出典はSFS-EN10025-2:2019の正式な英語採用規格である。表1/5および7.2、溶鋼/溶湯分析wt%。 / 表にない元素は7.2.1に従ってEN10020:2000表1を最大値として引用し、製品表の記載値を優先する。この引用に分類70%係数を追加して乗じない。 / 形態、厚さおよびCu注文条件を選択する必要がある。長材/形材のPおよびSは表値より.005高い。形材>100mmのCは契約で合意する必要があり、自動適用範囲を生成していない。 / 表1注e/Option27:長材のS引上げには協定、硫化物形態処理およびCa≥.0020が必要である。この特殊選択が未提供のため、標準で自動緩和しない。 / 表1注f:全Al≥.020、または酸可溶性Al≥.015、または十分な他の窒素固定元素がある場合、N上限を適用しないことができる。検査証明書への記載が必要であり、窒素固定の例外は原文条件への適合を個別に確認する必要がある。 / Option20はS235/S275/S355だけに適用し、溶鋼Cu .25–.40、表5 CEV+.02。製品分析Cu .20–.45は別途確認し、ヒート成分範囲へ混入しない。 / Option5の亜鉛めっき成分は双方の協定、Si/P連動およびEN ISO14713-2:2009に関係し、今回の標準選択肢とはしない。7.2.5のCEV増加は標準範囲へ加算していない。 / IIW炭素当量は連動制約であり、独立元素の極値から計算した包絡は規格のCEV上限を超える場合があるが、許容される実際の成分組合せとは見なさない。 / 熱間圧延構造用鋼であり、冷間引抜き/冷間曲げの注文への適用は冷間圧造への適用を意味しない。機械的性質および供給は別途確認する。 / EN10020の他の個別記載のない元素(C/P/S/Nを除く)および各ランタノイド元素は最大.10%であり、元素が網羅されていないことは任意の添加を認めるものではない。
組合せ制限
- 窒素固定の例外条件
- はい
条件分岐の原記録
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛めっきまたは易切削の特殊オプションは未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
扁平製品;公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 16<t≤30 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 30<t≤40 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 40<t≤100 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.38
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.38%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 100<t≤150 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.38
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.38%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 150<t≤250 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
平板製品;公称厚さ 250<t≤400 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
板状製品。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.025(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;普通Cu要求。亜鉛めっきまたは快削の特殊オプションは未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長材(形鋼を除く);公称厚さ ≤16 mm;Option20によりCu .25–.40%を合意
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.38
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.38%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 100<t≤150 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.38
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.38%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 100<t≤150 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 150<t≤250 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 150<t≤250 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼以外)。公称厚さ 250<t≤400 mm。通常のCu要求であり、亜鉛メッキまたは快削特殊オプションは選択されていない
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
長尺材(形鋼を除く)。公称厚さ 250<t≤400 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.42
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.42%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
型材;公称厚さ ≤16 mm;通常のCu要求であり、亜鉛メッキや快削などの特殊オプションは選択されていません。
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ≤16 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 16<t≤30 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.35
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.35%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 30<t≤40 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.37
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.37%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。通常のCu要求であり、亜鉛めっき又は快削性の特殊条件は未選択
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | ≤ 0.55(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.38
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.38%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
形鋼。公称厚さ 40<t≤100 mm。Option20で合意したCu .25–.40%
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| Al | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| B | ≤ 0.0008(下限の記載なし) |
| Bi | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Co | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Cr | ≤ 0.29(下限の記載なし) |
| Cu | 0.25 ~ 0.4 |
| Mn | ≤ 1.4(下限の記載なし) |
| Mo | ≤ 0.11(下限の記載なし) |
| Nb | ≤ 0.06(下限の記載なし) |
| Ni | ≤ 0.42(下限の記載なし) |
| Pb | ≤ 0.4(下限の記載なし) |
| Se | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 0.6(下限の記載なし) |
| Te | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Ti | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| V | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| W | ≤ 0.3(下限の記載なし) |
| Zr | ≤ 0.05(下限の記載なし) |
| O | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| As | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Sb | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Mg | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| Zn | ≤ 0.1(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| C | ≤ 0.17(下限の記載なし) |
- 組合せ制限
- 元素の組合せ制限
- 元素係数
- C
- 1
- Mn
- 0.16666666666666666
- Cr
- 0.2
- Mo
- 0.2
- V
- 0.2
- Ni
- 0.06666666666666667
- Cu
- 0.06666666666666667
- 上限
- 0.4
- 要求事項
- 表5 IIW CEV≤0.40%、溶鋼/溶湯分析;選択した厚さおよび形態による
条件分岐の選択が必要
はい確認内容
正式な本文の表1/5、適用脚注および引用先EN10020の表1を目視確認済み。特殊な亜鉛めっき/快削条件は別途確認するS235J2 · Ovako製品カタログ CO-117 ENG 24:07(2024)
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- 炭素鋼
- 詳細分類
- 炭素鋼
- 材料形状
- 棒、管、リングおよび予備成形品
- 成分特性
- メーカーの代表値・公称値であり、保証範囲ではない
- 原記録の状態に関する説明
- メーカー原文確認済み
- 資料の版
- CO-117 ENG 24:07 ©Ovako 2024
- 資料名
- Ovako製品カタログ
- PDFのPDF上のページ
- 44
- 単位
- 同一メーカーの資料に基づき質量分率(%)として解釈する。本表に単位の明記はない。
- 分析の種類
- 代表成分分析
- メーカー
- Ovako
根拠資料
炭素当量の参考値
メーカーの代表単一値は化学成分の参考用のみとし、範囲の推定は行わない。標準の保証値でもヒート・ロットの実測値でもない。計算式の適用性は用途及び工程に照らして再確認が必要。
IIW / CEV:メーカーの代表値・公称単一値は参考表示のみとし、標準範囲の炭素当量は計算しない
Pcm(Ito–Bessyo):メーカーの代表値・公称単一値は参考表示のみとし、標準範囲の炭素当量は計算しない
CET:メーカーの代表値・公称単一値は参考表示のみとし、標準範囲の炭素当量は計算しない
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|
| C | 代表値/公称値 0.17(保証範囲ではない) |
| Si | 代表値/公称値 0.3(保証範囲ではない) |
| Mn | 代表値/公称値 1.2(保証範囲ではない) |
適用範囲と制限
Ovako 2024製品カタログPDF第44ページ;メーカーTypical analysis代表値であり、成分参考用のみ。元の表見出しに単位の明記がないため、メーカーの質量分率%資料に基づき解釈。標準の保証値でもヒート・ロットの実測値でもない。限界値による成分逆引きや炭素当量には使用せず、空白およびOtherの元素名のみの箇所は0を補完しない。メーカーコード:1312。
適用条件の要求事項
- 脚注
- 単位説明
- 原文の条件説明
- 元の表見出しに単位の明記なし。メーカー公式の化学成分資料に基づき質量分率%として解釈する。本表にはwt%を直接記載していない。
- 脚注
- 代表分析
- 原文の条件説明
- 数値はすべてメーカーの代表単一値であり、上下限又はヒート・ロットの実測値ではない。限界値による成分逆引き又は標準範囲の炭素当量計算には使用しない。
- 脚注
- 材種・材質記号の命名
- 原文の条件説明
- 原材種・材質記号の後の*は、正式なEN標準の材種・材質記号ではなく、EN10027の命名規則のみに従うことを示す。これをもって引用標準の原本及び版の確認が完了したとはしない。
確認内容
2021原表の170行を視覚的に照合済み。2024の同一箇所の原数値は変更なし。差異が識別された場合は個別に再確認すること。同一コードで数値が衝突する行は除外し、章を跨いで値を混用しないこと。出典注記
溶接に適し、冷間成形特性をもつ低炭素・高引張強さの構造用鋼