N08028 材料資料
出典記録は計10件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
N08028 の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
入力内容を保持したまま後で再度お試しいただくか、website@chqwire.netまでご連絡ください。受付確認が届いている場合は、再送信しないでください。
N08028 · ASTM A312/A312M-2017
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ニッケルおよびニッケル合金
- 詳細分類
- ニッケルおよびニッケル合金
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文の記録
- 標準の版
- ASTM A312/A312M-2017
- 表の位置
- Table1、脚注A–Mおよび第7.1条
- PDFのPDF上のページ
- 1、2、6
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Cr | 26.0 ~ 28.0 |
| Ni | 30.0 ~ 34.0 |
| Mo | 3.0 ~ 4.0 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
適用範囲と制限
表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。
化学成分の適用条件
表1の質量分率%。単一値は上限、省略記号は未規定であり、ゼロを補わない。第7.1条は表1への適合を要求する。第5.1条のA999/A999M一般要求も適用されるが、今回は化学成分表だけを確認した。オーステナイト鋼管の規格であり、冷間圧造用線材への適用性または全製品の受入適合を直接証明しない。脚注C:窒素の分析方法は売買当事者間で合意する。
組合せ制限
- 元素の組合せ制限
N08028 · 華新麗華公式サイトのカタログ(鋼片及び棒材。ファイル名2024、原文に版の記載なし)
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ニッケルおよびニッケル合金
- 詳細分類
- ニッケルおよびニッケル合金
- 材料形状
- 棒材
- 原記録の状態に関する説明
- メーカー原文確認済み
- 資料の版
- 公式サイト資料2024_Walsin_Catalog_YT-JY-1.pdf。内ページに出版日および版号の記載なし。
- 資料名
- Available Stainless Steel Grades & Chemical Composition — For Stainless Steel Billet & Bar
- 表の位置
- 鋼種および化学成分照合表
- PDFのPDF上のページ
- 7
- 単位
- 原表は百分率で表示。具体的な定義は出典の説明を参照する。
- 分析の種類
- 分析タイプの記載なし
- メーカー
- 華新麗華 / Walsin Lihwa
炭素当量の参考値
メーカー資料の範囲に基づく推定であり、標準の保証値でもヒート・ロットの実測値でもない。式の適用性は用途と工程に照らして再確認が必要。
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1.0(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Ni | 30.0 ~ 34.0 |
| Cr | 26.0 ~ 28.0 |
| Mo | 3.0 ~ 4.0 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Fe | 残部 |
適用範囲と制限
華新麗華公式サイトのカタログ、PDF第7ページ/印刷第11ページ、第30行。メーカー化学成分表%、鋼片及び棒材の範囲であり、分析の種類は未記載。公式サイトのファイル名は2024を含むが、本文に版番号の記載はない。対応欄の標準の確認済み版又は当社の供給保証としては扱わない。
化学成分の適用条件
原表に記載されたChemical Composition (%)。溶鋼/製品分析の区分は記載されておらず、対応規格の保証値とは推定しない。 / 対照欄はメーカー資料内の名称対応である。規格年は示されておらず、確認済みのASTM/GB/JIS/EN/RCC-M規格記録へ格上げしない。 / 同名材種で異なるS、Ni、Ti/Nb条件は原行ごとに別々に保持し、横線にゼロを補わない。
確認内容
原画像の化学成分、異なる条件の行及び連動要求をセルごとに照合。第10ページの303異常行は除外した。N08028 · ASTM A213/A213M-2019
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A213/A213M-2019
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A213/A213M-2025
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A269/A269M-2025
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A312/A312M-2025
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A988/A988M-2023
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM A988/A988M-2026
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。
N08028 · ASTM B 709-2017
出典原文の確認が未完了のため、正式な標準の根拠としては使用しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- 特殊合金鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 確認状況
- 参考データ、原文未確認
炭素当量の参考値
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Cr | 26 ~ 28 |
| Cu | 0.6 ~ 1.4 |
| Mn | ≤ 2.5(下限の記載なし) |
| Mo | 3 ~ 4 |
| Ni | 30 ~ 34 |
| P | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
適用範囲と制限
材料データベースの照合は冷間圧造への適用性または製品強度の約束を意味しない。線材状態、変形量、熱処理および実物試験と併せて確認する必要がある。