022CR19NI13MO4N 材料資料
出典記録は計1件。標準、版、条件ごとに区分して表示する。同じ材種・材質記号でも、材料をそのまま代替できるとは限らない。
質量分率と分析の種類は、各出典の説明に従う。欠落項目を0とは扱わない。メーカーの代表値、標準の保証値、ヒート・ロットの実測値を混同してはならない。計算と条件選択は材料選定ツールで行う。
022CR19NI13MO4N の条件選択・比較・炭素当量ツールを開く →材料ニーズの評価
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カタログに記載がない材料についても、ご要望をお寄せください。 当社の設備、生産ライン及び工程能力が、ご希望の鋼種・材質、製品形状、寸法、加工及び受渡条件に対応できるかを評価し、加工、試作又は供給の可能性についてご相談します。
実現可能性と供給条件は技術審査後に確認します。本ページの標準情報は、供給又は性能を約束するものではありません。
入力内容を保持したまま後で再度お試しいただくか、website@chqwire.netまでご連絡ください。受付確認が届いている場合は、再送信しないでください。
022Cr19Ni13Mo4N · GB /T 20878-2007
化学成分の出典は確認済み。ただし、標準の全条項、実際の供給条件、各ヒート・ロットの実測値まで確認済みであることを意味しない
- 材料分類
- ステンレス鋼
- 詳細分類
- オーステナイト系ステンレス鋼および耐熱鋼
- 材料形状
- 参考資料の記録
- 原記録の状態に関する説明
- 標準原文確認済み
- 標準の版
- GB/T 20878—2007
- 表の位置
- 表1、項番54
- PDFのPDF上のページ
- 8
- 単位
- 質量分率(wt%)
- 分析の種類
- 標準の化学成分要求
炭素当量の参考値
IIW / CEV:現在の材料分類には直接適用できない
Pcm(Ito–Bessyo):現在の材料分類には直接適用できない
CET:現在の材料分類には直接適用できない
化学成分の記録
| 元素 | 化学成分の要求事項 |
|---|---|
| C | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Si | ≤ 1(下限の記載なし) |
| Mn | ≤ 2(下限の記載なし) |
| P | ≤ 0.045(下限の記載なし) |
| S | ≤ 0.03(下限の記載なし) |
| Ni | 11 ~ 15 |
| Cr | 18 ~ 20 |
| Mo | 3 ~ 4 |
| N | 0.1 ~ 0.22 |
適用範囲と制限
GB/T 20878—2007の原文成分、質量分率wt%。括弧内の値は、添加が許容される最大値。本標準は冷間圧造への適合性又は実際の供給を保証しない。GB/T 20878—2007は旧版。本記録は、適用される現行標準、契約及び材料の適用性の確認に代わるものではない。
化学成分の適用条件
GB/T 20878—2007の原文成分、質量分率wt%。括弧内の値は、添加が許容される最大値。/ / 本規格は冷間圧造への適用性または実際の供給を保証しない。